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わかる
もしかして、私のクチコミをきっかけで読んでくださったのでしょうか…? いずれにせよ、『いろはにこんぺいと』読んでいただいてくらもち先生ファンとして嬉しいです、ありがとうございます! もしかしたら既知・既読かもしれませんが、『こんぺいと・は・あまい』が続編になっていますので、よろしければそちらもぜひご一読してみてください♪♪

もしかして、私のクチコミをきっかけで読んでくださったのでしょうか…? いずれにせよ、『いろはにこんぺいと』読んでいただいてくらもち先生ファンとして嬉しいです、ありがとうございます! もしかしたら既知・既読かもしれませんが、『こんぺいと・は・あまい』が続編になっていますので、よろしければそちらもぜひご一読してみてください♪♪

@せのおです( ˘ω˘ )

そうです!
著者の名前は知っていたし、他作品タイトルも見たことはあったのですがなかなか読む機会なく…。
少女漫画好きなので新地開拓です!
続編もあるんですね、天然コケッコー天然コケッコーも気になるので読んでみます〜

クチコミとか何かしらのきっかけがないと昔の少女漫画読まないんですが、これ読んでみたら面白かったです。
そして確かに真の主人公はくんちゃんだった…!
単純に二人のラブストーリーラブストーリーでなく、くんちゃん、くんちゃんのお父さん、恋敵も巻き込んだヒューマンストーリーですね!
パーマ失敗したのをみて笑った後に可愛いよって言ってくれるイケメン、泥棒を追いかけて女が塀なんて登るなよって言うイケメンなメンズ今の時代も生き残っててくれ…

戦争は女の顔をしていない戦争は女の顔をしていない

「あまりに恐ろしい戦争だ」「悲惨すぎる」「一言で言えば、ここに書かれているのはあの戦争ではない」……500人以上の従軍女性を取材し、その内容から出版を拒否され続けた、ノーベル文学賞受賞作家の主著。『狼と香辛料狼と香辛料小梅けいとによるコミカライズ。


ノーベル賞作家によるノンフィクションを小梅けいとさん、速水螺旋人さんが描く作品。凄いコラボですがクオリティが高く今後も楽しみです。

◇◇◇2019年4月29日の特集◇◇◇

GWも特に予定はないスタッフでっす!
平成最後の特集は『GWに読みたい名作少女マンガ2019』!

このテーマにした理由は、2018年のGWの特集が『ゴールデンウィークに読みたいゴールデン特集!』だったので、「よっしゃ、5月の読書会のテーマ『懐かしい少女マンガ・女性マンガ』だし、このへんで少女マンガ推しとこ」という単純なもの。

マンバ読書会の詳細
http://ptix.at/ZpJzyR

本当は田村由美先生のBASARABASARAを入れようと思ったのですが、こんなにも名作なのになんとクチコミがなく、残念ながらお蔵入りに…。

GW中は『クチコミランキング』なるイベントをやってますので、マンガを読んだら、マンバに書いてシェアしてくださいね!!

『GWクチコミランキング』
https://manba.co.jp/free_spaces/17166
 
◆◆◆特集作品◆◆◆
彼氏彼女の事情彼氏彼女の事情
動物のお医者さん動物のお医者さん
闇のパープル・アイ闇のパープル・アイ
日出処の天子日出処の天子
 
◇◇◇過去の『特集』◇◇◇
https://manba.co.jp/features

◇◇◇2019年4月22日の特集◇◇◇

先週金曜日にキングダムキングダムの映画が公開になりました:tada:
映画好きのマンバスタッフ(※キングダム未読)は公開初日に観に行き、「原作が読みたくなりました」とのこと。

マンバにはキングダム未履修のスタッフがいる一方、なんと今回の特集に選ばれたキングダムの時代を描いた『史記マンガ』4作品全て読破している史記大好きスタッフもおります。

※なおマンバのインスタアカウントでは、キングダムのプロトタイプとなった読切を収録している総集編を紹介しています!チェックしてみて。してみてね!!

8 Likes, 0 Comments - manba (@manba.co) on Instagram: “原泰久『キングダム総集編』1に「馬酒兵三百」「金剛」、2に「蒙武と楚子」「李牧」とそれぞれ単行本未収録の読切作品が掲載されています。 #漫画 #キングダム”

というわけで!「いまメッチャ話題のキングダムファンのみなさまと秦の話題で盛り上がりてェ〜!!」ということで、今週は『史記』特集でっす。

◆◆◆特集作品◆◆◆

『キングダム』原泰久

『史記』横山光輝
https://manba.co.jp/boards/20052

東周英雄伝東周英雄伝』鄭問/徳田隆

『史記』久保田千太郎久松文雄
https://manba.co.jp/boards/103287

◇◇◇過去の『特集』◇◇◇
https://manba.co.jp/features

ジョジョ5部/ジョジョの奇妙な冒険 第5部黄金の風

アバッキオと殉職警官の場面ですかね。
「そうだな…わたしは『結果』だけを求めてはいない…」 ってやつ。
いまでも読む度に励まされます。

です。
今も昔も、この高み(深み)にいったものは誰もいない。
間違いないです、ハイ。
以上、終わり。

…っていうので、本当は言いたいことのすべてなのですが、まあ、それもどうかと思うので、もう少し贅言を重ねます。

大島弓子は、どこにでもある、でも「特別な痛み」を、途方もなく切実に、軽やかに描いて、そして常に、魂を照らし温める「救い」へと、読むものを導いていきます。

漫画界に限らない、同時代の文芸や映像など「物語り」表現すべてを見渡しても、大島弓子に比肩する「文学的」深淵を描き出すことが出来たものを、ちょっと思いつくことができない。

この『ロストハウス』が、彼女のキャリアで特に優れた一冊だとは思わないのですが、いかんせん現在流通している本は再編集されたものが多く、初読時の印象を適切に反映させられないので、とりあえず。

あと、個人的に『ロストハウス』は、七十年代からずっと読んでいた大島さんの新刊として、刊行された当時なに気なく読んで(たぶん九十年代中盤)、自分が心から愛好する後続の同時代漫画家さんたちの作品と、それこそ「ケタが違う…」と、打ちのめされた記憶がある、忘れられない本なのです。

「たそがれは逢魔の時間」が収録された花ゆめコミックス版『綿の国星綿の国星2』が私的には最高なのですが、まあ、大島弓子はどれもメチャクチャ凄いので、どれでも良いんです。
『バナナブレッドレッドのプティング』でも『四月怪談四月怪談』でも『秋日子かく語りき』でも『毎日が夏休み』でも、とにかく1975年~1995年に描かれたすべての「物語り」が、唯一無二にとんでもなく素晴らしいので、未読のかたは、ぜひ。
(「サバ」と「ぐーぐー」は、やっぱちょっと別枠で)

就活時は覚えてないんですが、自分を鼓舞する時に読もうと思っている本は編集王編集王ですね。
というかガラスの仮面ガラスの仮面懐かしい!自分小学生くらいに読んだっきりでもう内容が思い出せません。昔の少女漫画でいうとはいからさんが通るも同時期に読んでた気がするのですがそれも記憶が曖昧!ガッと全巻読み直したくなりました。

高嶋ひろみ先生の「あさがおと加瀬さん。」シリーズ、、最高です!!

高嶋ひろみ先生の「あさがおと加瀬さん。」シリーズ、、最高です!!

@せのおです( ˘ω˘ )

アニメクリップの曲が奥華子はずるい…!!
時かけ世代の俺に効く

あさがおと加瀬さん。あさがおと加瀬さん。」のアニメーションクリップ「キミノヒカリ」です。 『あなたの隣では、世界が咲いて見えました。』 2018年6月9日(土)より新作アニメーションが 新宿バルト9・池袋HUMAXシネマシネマズほかにて期間限定劇場公開。 http://asagao-anime.com 【キャスト】 ...

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