めちゃくちゃ細かく書いてあるとかWikipedia上での熱意がスゴいマンガ、というか「熱意がスゴいWikipediaのマンガのページ」を貼ってってください。

なんでこんなことを書いたかと言うと最近終末のハーレムのWikiを見て各巻あらすじとかキャラデザの由来まで書いてあってすげーなって思ったからです。すごくない?

『終末のハーレム』(しゅうまつのハーレム、world's end harem)は、LINK(原作)、宵野コタロー(作画)による日本の漫画作品。ウェブコミック配信サイト『少年ジャンプ+』(集英社 / 以降、『J+』と表記)にて、2016年5月8日から隔週日曜日に連載中。 難病を治療するためのコー...

気合入ってるWiki、待ってます!!

やっぱりジャンプ系はすごい。技とか用語の解説だけでスクロール無限に続く

NARUTO

『NARUTO -ナルト-』(ナルト)は、岸本斉史による日本の漫画作品。またこれを原作とするアニメ、ゲームなどの作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて1999年43号から2014年50号まで連載された。全700話で、単行本は全72巻と外伝1巻。

BLEACH

『BLEACH』(ブリーチ)は、久保帯人による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2001年36・37合併号から2016年38号まで連載された。

マンガじゃなくて漫画家だけどよしもとよしとものwikiの詳しさがすごい
新作を滅多に描かない割にコアなファンがいるんだと実感させられる

よしもと よしとも(男性、1964年3月14日 - )は、日本の漫画家。神奈川県出身。血液型はAB型。既婚。 神奈川大学中退。漫画家の石渡治は実兄。過去に『日刊吉本良明』という作品を発表しているが、「吉本良明」は本名ではない。妻は広末涼子のNTTドコモのポケベルCMなどの演出を手がけている映像...

ファイブスター物語」のwiki読むの楽しいです。
設定が本編だし。

『ファイブスター物語』(ファイブ・スター・ストーリーズ、英字表記:The Five Star Stories、略称:FSS)は、永野護による日本の漫画作品。ジャンルはSF(サイエンス・フィクション)に分類されるが、永野自身は「おとぎ話」であると公言しており、欧米で言うサイエンス・ファンタジーに...

だがしかし 出てくるお菓子が細かくまとまっている。メーカー名までちゃんと書いてある

『だがしかし』は、コトヤマによる日本の漫画作品。駄菓子屋を舞台にしたコメディストーリー。『週刊少年サンデー』(小学館)にて、2014年30号から2018年20号まで連載された。 2018年9月15日に発刊される「コロコロアニキ」2018年秋号には、ゲスト漫画家によるオムニバス連作企画「コロコロ...

すごいな

『ゴルゴ13』(ゴルゴサーティーン)は、さいとう・たかを/さいとう・プロダクションによる日本の劇画。1968年(昭和43年)11月から小学館『ビッグコミック』にて連載中。超一流のスナイパー(狙撃手)・暗殺者「ゴルゴ13」ことデューク東郷の活躍を描く劇画である。 リイド社より発売される単行本(S...

詳細すぎ

『聖闘士星矢』(セイントセイヤ、SAINT SEIYA)は、車田正美による日本の漫画。1985年12月(1986年1・2合併号)より集英社の漫画雑誌『週刊少年ジャンプ』(以下WJと表記)で連載を開始した。「聖衣(クロス)」と呼ばれる星座の趣向を凝らした鎧や、ギリシア神話をモチーフにした物語が人...

これだけでもすごいと思うが最初の説明が圧倒的な強さを出している
ドラえもんの「ひみつ道具」

ひみつ道具一覧 (あ-そ)(ひみつどうぐいちらん あ-そ)では、『ドラえもん』『大長編ドラえもん』および『ドラえもん』派生作品に登場するひみつ道具のうち、名称の読みが「あ」で始まるものから「そ」で始まるものまでを列挙する。 原作者である藤子・F・不二雄が執筆した『ドラえもん』、『大長編ドラえも...

ひみつ道具一覧 (た-わ) (ひみつどうぐいちらん た-わ)では、『ドラえもん』『大長編ドラえもん』および『ドラえもん』派生作品に登場するひみつ道具のうち、名称の読みが「た」で始まるものから「わ」で始まるものまで、および記号で始まるものを列挙する。 原作者である藤子・F・不二雄が執筆した『ドラ...

キングダム 単行本の範囲がわかっていいな

『キングダム』は、原泰久による日本の漫画作品。『週刊ヤングジャンプ』(集英社)にて2006年9号より連載中。 第17回手塚治虫文化賞のマンガ大賞受賞作品である。2022年2月時点で累計発行部数は8700万部を突破している。2008年に集英社運営の『VOMIC』にて全8回のラジオドラマが放送され...

僕ヤバWikiのここ好き。恒例にしていてすまん
>作中に散りばめられた謎は読者の考察意欲を刺激しており、本作では新しい話が公開されるたびに、謎の存在に気づいた読者がインターネット上で考察を繰り広げるのが恒例となっている

『僕の心のヤバイやつ』(ぼくのこころのヤバイやつ、英語: The Dangers in My Heart)は、桜井のりおによる日本の少年漫画。東京都目黒区洗足を舞台に、陰キャの中二病少年・市川京太郎と陽キャの美少女・山田杏奈の2人が織り成す恋模様を描いたラブコメディである。略称は「僕ヤバ」。2...

ていうか最初チャンピオンに載ってたのを今初めて知った………

7SEEDS
死んだキャラの名前に丁寧に赤字で(死亡)って書いてあるの初めて見たかもしれん…。※ガッツリネタバレだから気をつけてね

『7SEEDS』(セブンシーズ)は、田村由美による日本の漫画。『別冊少女コミック』(小学館)において、2001年11月号から連載を開始。のち『月刊フラワーズ』(小学館)創刊に伴い、同誌に移籍して、2002年6月号から2017年7月号まで連載された。単行本は「フラワーコミックス」より刊行され、後...

「ホゲエ~ッ!」

『プロレススーパースター列伝』(プロレススーパースターれつでん)は、原作:梶原一騎・作画:原田久仁信による日本の漫画作品。『週刊少年サンデー』(小学館)にて、1980年23号から1983年26号まで連載された。少年サンデー・コミックスとして全17巻で刊行され、その後も何度か復刻された。

実は自分も編集したことあるって人挙手

実は自分も編集したことあるって人挙手

@名無し

ノシ
編集どころかときどき新規にページ作ってるよ
最初に作ったらそのあと基本編集しないんだけど立派に育ってるのを見ると嬉しくなるね

青山剛昌のWikipedia読んでて驚いたんだけど↓本当なのかな

4人兄弟の次男で、兄は科学者、1つ下の弟は実家を継いでエンジニア、1番下の弟が米子市の病院に勤務する医師。科学的なことは兄に聞き、アニメにも詳しいことから登場人物の声優は誰がいいか助言を受けたり、死亡推定時刻などは医師である弟に聞き、もう1人の弟から車関係のことを聞いている。

青山剛昌のWikipedia読んでて驚いたんだけど↓本当なのかな 4人兄弟の次男で、兄は科学者、1つ下の弟は実家を継いでエンジニア、1番下の弟が米子市の病院に勤務する医師。科学的なことは兄に聞き、アニメにも詳しいことから登場人物の声優は誰がいいか助言を受けたり、死亡推定時刻などは医師である弟に聞き、もう1人の弟から車関係のことを聞いている。

青山剛昌のWikipedia読んでて驚いたんだけど↓本当なのかな 4人兄弟の次男で、兄は科学者、1つ下の弟は実家を継いでエンジニア、1番下の弟が米子市の病院に勤務する医師。科学的なことは兄に聞き、アニメにも詳しいことから登場人物の声優は誰がいいか助言を受けたり、死亡推定時刻などは医師である弟に聞き、もう1人の弟から車関係のことを聞いている。

@名無し

ウケるな。実質4人組じゃん

そういえばドラえもんの最終回って結局どんなんだっけ…と思って軽い気持ちで調べたら独立したWikipediaの記事が出てきて圧倒されている

ドラえもんの最終回(ドラえもんのさいしゅうかい)は、藤子・F・不二雄による未完の漫画作品『ドラえもん』に存在する正式な最終回。3つのエピソードが描かれている。 また、都市伝説として広まった、藤子Fによらない「二次創作(非公式)の最終回」も多数存在し、インターネットを通じて様々なバリエーションの...

オマケに派生した記事まであって更に面食らっている。何だよ最終話同人誌問題って

ドラえもん最終話同人誌問題(ドラえもんさいしゅうわどうじんしもんだい)は、2005年に男性漫画家田嶋安恵が『ドラえもん』の最終話に関する同人誌を販売したことによる著作権問題のことである。1999年にポケットモンスターのキャラクターを複製した成人漫画を販売して逮捕された事件(ポケモン同人誌事件)...

谷口ジロー父の暦』のページ

ギャラリーとかいう実質「聖地巡礼」写真コーナーあってビビった

『父の暦』(ちちのこよみ)は、谷口ジローの漫画作品である。ビッグコミックに1994年4月25日号から10月10日号まで連載され、同年末に単行本として刊行された。谷口の故郷である鳥取県鳥取市を舞台とした初めての作品である。鳥取県に縁のある映画監督・小谷承靖によって映画化が企画中。2011年には鳥...

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名無し

スーパードクターK K一族の家系図が載っている。わかりやすい

『スーパードクターK』は、真船一雄による日本の漫画作品。講談社の『週刊少年マガジン』にて1988年17号から1998年45号まで連載された。 本作は医師兼漫画家の中原とほるが原案協力、万丈目喜介(まんじょうめ きすけ)が取材協力を担当している。

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