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借金のカタとして妓楼に売られた翠蘭。初恋の人、黎明に捧げるためずっと貞操を守っていたのに――。慰み物にされると震える中、現れた妓楼の主人はなんと黎明! 再会を喜ぶ間もなく「お前は俺の専属妓女だ」と宣言され、調教を受ける日々。緊縛・筆攻め・庭での自慰…快感に導かれるものの愛はかんじられなくて…。優しかった彼は変わってしまったの――?