icon_reread
また読みたい
フォロー
ぼっちゃまはイジワル(1)
雪の降る寒い日に、私はぼっちゃまに拾われ名付けられた――「ミケ」って。そして、今私はぼっちゃまのお屋敷のメイド。身分は違うけど、でも私はぼっちゃまが好き。そんな私が、ぼっちゃまと同じ学園の生徒に…!?ぼっちゃま&ミケのハイテンション・ラブコメディー!!
ぼっちゃまはイジワル(2)
私を拾ってくれたぼっちゃまは、「ミケ」という私の名前の名付け親。そして、私は今ぼっちゃまのお屋敷のメイド。2人の身分は天と地ほどにも違うけど、ぼっちゃまは私の大切な人。でもっぼっちゃま!お願いですからミケのパンツに、異常な執着を示すのはやめてください!!
ぼっちゃまはイジワル(3)
ぼっちゃまに拾われた私は、「ミケ」という名前をつけてもらった。そして、今はぼっちゃまのお屋敷のメイド。実は、2人は深い仲なんだけど、身分が違うから当然ヒミツの恋。そんなとき、ぼっちゃまのお父さまが欧州視察のお仕事から帰ってきて…!?
ぼっちゃまはイジワル(4)
ぼっちゃまに拾われた私は、今メイドとしてぼっちゃまの側にいるの。でも、実は2人は恋人同士。もちろん身分違いの恋だけど、ミケは幸せ。そんな私の今、一番の悩み…それは「生理がまだ」ってこと。ぼっちゃまぁ~、私…どうしたらよいですか~!?
ぼっちゃまはイジワル(5)
ミケは桜公路家のメイド。みなしごだった私をぼっちゃまが拾ってくれたの。2人は恋人同士なんだけど、やっぱり不安。結婚なんて絶対無理。そんな時、ミケを養女にもらいたいという伊集院さんが現れて、ぼっちゃまと離ればなれに…。嗚呼、ミケはぼっちゃまのお側にいたいのに~っ!!