もしTwitterが無くなった時の新しい場所になりそうなものは?
コントロールできずにプロデューサーがナアナアな対応、時に虚偽の連絡をしてしまう(責任重大) * 小学館、困惑しつつ、不信感はつのっていくが、一旦走り出したがゆえ止められなかった(反省している) * 芦原妃名子は絶望の中、孤独な作業でシナリオを書いていた * 芦原妃名子はそれなりにドラマが出来て嬉しかった * 相沢友子のinstagram投稿が最後のきっかけ 日テレ側と小学館側の報告書を見ると、日テレ側は原作/原作者のことを、どうでもいいと思ってたんだろうね(そしてその反省ができていない) …またこれは事故が起きるわ > ところが 12 月 24 日、本件脚本家が SNS に、本ドラマ化の第 9 話、第 10 話の脚本に関する見解を投稿したが、芦原氏の我儘による脚本家の変更がされたとも読める内容だった。小学館担当者は日本テレビ側に善処を求めたが、進展せず、芦原氏は作画ができないほど悩むことになった。 https://www.shogakukan.co.jp/news/476401
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