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乱造斎おんな絵日記(上)
自らを「粗製屋乱造斎」と皮肉り、小説・絵画・書・句…など、あらゆるものを思いつくままにかきまくる、自称「ものかき」の安藤重広。50歳を目前にして、若い女性の肉体の美しさにどんどん魅了され、魅力的な女性をとことん味わい食い尽くしたいと思う男になってしまった安藤は、50になる頃には、すっかりスケベオヤジになっていた!そんな彼の奔放な性生活を描いた、エロティック・コメディ第1巻!
乱造斎おんな絵日記(下)
50歳になり、ますます若い女性の肉体に魅了され続ける安藤だったが、ある日、ホテルでのHは疲れた…愛人が欲しいし、ベッドでのHより布団の方が数倍好き!などと、同業の挿絵画家・角丸と語り合い…?安藤の性欲と妄想は、とどまることを知らない!