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銀河で唯一の「第三波動」の使い手・ミラ。能力者ばかりを集めた実験艦・ゴダードに、恋人であり「伝説の超人」とも言われるロックと共に乗り組む事に。しかしミラの能力を狙った組織が、ゴダードに攻撃をしかけてきて!?「第三波動」の隠された能力とは…!?
銀河で唯一の「第三波動」の使い手・ミラ。能力者ばかりを集めた実験艦・ゴダードに、恋人であり「伝説の超人」と言われるロックと共に乗り組む事に。しかし、ゴダードには「第三波動」を手中に収めんとする組織のスパイが潜み、ミラが乗組員の中で孤立していくよう情報を操作しており…?孤独と危険にさらされたミラを、ロックは救うことができるのか!?
銀河で唯一の「第三波動」の使い手・ミラ。その能力を危険視した連邦統合情報局メレー大佐によって「保護」され、過酷な実験をくり返し受けさせられていた…。その身を奪い返さんと一人敵地に乗り込んだロックだが、逆にテロリストとして指名手配されてしまう。ロックはミラを救い出す事は出来るのか!?
銀河で唯一の“第三波動”の使い手・ミラ。時間を操り未来を変える事すら可能なその能力のため、連邦統合情報局メレー大佐に捕らわれ、過酷な実験をくり返し受けていた。しかし、メレーの真の目的は“超人ロック”の抹殺で!? ミラを救うため、自らもメレーに捕らわれてしまったロック。2人を救うため、アイザックが立ち上がるが!?
連邦統合情報局メレー大佐は真の目的…「超人ロック」の抹殺のため、ミラのクローンが使う「第三波動」の力でロックたちを追いつめる…! 「生あるものは必ず死ぬ…」メレーの言葉は現実となってしまうのか!?
“超人”の抹殺を企む連邦統合情報局メレー大佐から逃れ、打ち捨てられた惑星に身を潜めるロック。記憶をなくしたままのミラと2人きりの日々が、平穏に過ぎていくかと思われたが、ミラのクローンで第3波動を使う“ゼロツー”の意志も加わり、2人に更なるピンチが…!?
ミラのコピーであるゼロツーの第3波動の力を使って超人ロックを抹殺せんとする連邦統合情報局のメレー大佐。打ち捨てられた惑星で、彼らを迎え撃ったロックだったが!? 多くの出会いと別れをはらんだロックとミラの物語がついに完結!!