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「このまま、朝まで一緒にいていいですか…?」俺の先輩、波多野なみとの出会いは、まるで少女漫画のような展開だった。俺は彼女に運命を感じ、気づけば好きになっていた…けど、よく見ると俺以外の奴とも(無自覚に)恋愛フラグを立てているじゃないか…!? 君に運命感じてる奴、俺だけじゃないのかよっ! 【一途で真っ直ぐな後輩くん】×【無自覚にフラグを立てる先輩OL】の、運命感じるLOVEハプニング♪ ※この作品は「無敵恋愛Sgirl 2019年11月号」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
「…今日は、どんな邪魔が入ってもやめない」俺の先輩、波多野なみは無自覚に恋愛フラグを立てまくる。そんな彼女に長い片思いしていた俺は、自分以外の男に立てるフラグを折りながら、ようやく彼女に想いを告げた。両想いにはなったけど、もっと深い関係になりたい…そう思っていたら、優しい表情で波多野さんを見つめる上司・榊チーフの姿が…!? また新たなフラグが立ち塞がる!? 【一途で真っ直ぐな後輩くん】×【無自覚にフラグを立てる先輩OL】のLOVEハプニング・フラッグ2本目♪ ※この作品は「無敵恋愛Sgirl 2020年1月号」に収録されております。重複購入にご注意下さい。