ネタバレ
「つまみがなければケーキを食べればいいじゃない」から始まる転生劇

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ワンルームでひとり27歳の誕生日を迎えていた主人公は、ひょんなことで死亡しどこかの世界の11歳の王女マリアマリア・アントニアとして生まれ変わります。すっかり乙女ゲーの悪役令嬢かと思いこんでいたのですが、その正体は、タイトルにありますがあの世界一有名な悲劇の王妃マリー・アントワネットマリー・アントワネットだったのです。

マリー・アントワネットの最期はフランス革命に反対したことによるギロチン処刑が有名ですが、とにかくその未来を帰るために奔走する感じなんでしょうか。けっこう(いやかなり)ギャグ強めなのでそのへんどうアレンジしてくるのかすごく楽しみ。

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