人類には早すぎるので素直に勧めて読んでもらっていいのかどうか。それとも自分がまだまだなのかまだこのレベルに達していないのか。
いやしかし…アッ。おどりゃ。この喋り方移ったらやばいんジャ…。

スルメ漫画

いやこのコマずるいでしょ!スウッて!!

ゲッサンで打ち切り食らった時は
悲しんだものだけどながい先生黙々と続きは描いてるみたいなので喜びの舞を踊ってます
多分電子書籍の形で続き出すのかな

ゲッサンで打ち切り食らった時は 悲しんだものだけどながい先生黙々と続きは描いてるみたいなので喜びの舞を踊ってます 多分電子書籍の形で続き出すのかな https://twitter.com/daisansek/status/1287681881257852928

ゲッサンで打ち切り食らった時は 悲しんだものだけどながい先生黙々と続きは描いてるみたいなので喜びの舞を踊ってます 多分電子書籍の形で続き出すのかな https://twitter.com/daisansek/status/1287681881257852928

@名無し

うわー!!!マジかこれ!!メッチャ嬉しい…
何らかの形で読めるならそれだけで嬉しい。ありがたい…!

1年がすぎたがそろそろ動きあるだおるか https://twitter.com/daisansek/status/1332163658181316615

1年がすぎたがそろそろ動きあるだおるか https://twitter.com/daisansek/status/1332163658181316615

@名無し

あっという間に1年か。。。
いつまでも待つよ

これはギャグ漫画なのかわからないしローのようでいてハイなので。にコメントする
『第三世界の長井』の話をしよう!
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『吾輩の部屋である』が謎に好きだった私。 その著者の新作ということで手にとったが、これも最高だった。 そもそも『吾輩の部屋である』が、基本的主人公1人が悶々としながら独り言している会話劇?(会話じゃないが)が面白かったのだが、 本作も、基本フォーマットは同じで、犬と散歩しながら一人で話している構図。 それもたわいもない、自販機がどうのとか、この道は通ったの通らないだの、受験勉強がどうのとか、ホントにたわいもない話を延々とする。 それに犬のポン太がモノローグでツッコむ感じ。 たったそれだけのことなのに、すごい中毒性がある。 1話が短くて物足りなく感じるのも理由の1つだろうが、それ以上に著者の日常にあるちょっとした疑問などの着眼点が面白いからだと思う。 ガードレールのつなぎ目のルールとか、この本読まなかったら一生知らなかったと思う。 主人公・りえ子もちょっと残念というか、イタイというか、そこに加えてコミュ障なところもいい。 それに、ポン太が冷静にかつ鋭くツッコむの良い感じです。 時系列がバラバラで、各話いろんな時代のを断片的に描く形式なので、どこかの話とつながっているのも、また楽しいです。 まだ3巻ですが、謎の中毒性があって3回くらい通して読んでしまいました。
今日のさんぽんた
また読みたい
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