アイドルになって地球侵略

舞台裏まではわからないけどテニミュはこんな感じだったと記憶している。
最終公演になると、初回公演からのキャストの成長にファンが涙していた。当時はすごい世界だなって思ったけど、ドルメン読んでちょっとわかったかもしれない

表紙の感じだと、もっとギャグっぽいのかなって思ったら、なんかシリアスパートと頑張るパートが半々でたまにギャグくらいで、スポコン漫画くらいの塩梅だった

「相撲のくせに超能力とか使ってんじゃねーよ」的なセリフがリキミュ内であったと思うんだけど、あれは妙に印象に残りましたね。

終わっちゃったのか。単行本で読んでる身としては、やっとアイドルとしてスタートしたくらいだから終わるには早すぎる

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