投稿
コメント
わかる

響らしい終わり方ですね…。
個人的には最終巻で作者さんのコメントかおまけ漫画を期待してしまう。
さらに本音を言えばロンドン編をまだ諦めていない。

大英図書館で大暴れする回とか絶対に面白いですよね。 次号、一気に時間が飛んでリョータが国際裁判所の弁護人席座ってたりするんだろうか。 まさか響の最終回予想をする日が来るとは…。

大英図書館で大暴れする回とか絶対に面白いですよね。 次号、一気に時間が飛んでリョータが国際裁判所の弁護人席座ってたりするんだろうか。 まさか響の最終回予想をする日が来るとは…。

@まくらうど

前作の女の子が死ぬ話女の子が死ぬ話も読者が納得する最終回だったので安心はしてるのですが、一枚絵でもいいから大人になった響は見てみたいですね〜!私の予想はノーベル文学賞の授賞式で暴走…かな。

死亡フラグは1巻の169ページ辺りからのやつです。
「著名な小説家の多くは自殺してる。」のあとに続く台詞で作者は響の自殺エンド考えてるんじゃねと思った。
他に自分が最終回に繋がる伏線ぽいと感じたのは「書きたいものが無くなった作家への台詞」で、響もそうなって自分のアイデンティティが無くなったから自殺エンドorもう満足して普通の暮らしエンド(リョータの願望が叶う)パターンを予想してる。

死亡フラグは1...

漫画家さん、怖いけど悪い人じゃないんだよね。
となると、今回の敵(悪者)は誰だろ。
新人アイドルちゃん、余計なことして殴られなきゃいいけど……