俺はHUNTER×HUNTERっぽいって言われてるしバトルが相当賢いんだろうと思ってたんだが
実際は「結局殴り合いが強いやつが一番強いんじゃ!!」ってノリだったのでハマった。ストロングスタイル。

「東京ってやっぱカッケーわ」って思い出させてくれるとこ 

地方の高校生が上京して「ザギンでシースー」とかはしゃいでるの自分もこうだったなって懐かしくなるし、ジャンプの主人公が自分の知ってる実在する場所(副都心線改札内のトイレ)でバトルしてるのメッチャワクワクする。
一期OPが東京の格好良さ全開で何度も見た…最高

ハンガーラックに異様な執着を示す敵キャラがいる

ハンガーラックに異様な執着を示す敵キャラがいる

@名無し

ハンガーラックに執着示してんの意味わからん過ぎて気になってきた

ハンガーラックに執着示してんの意味わからん過ぎて気になってきた

ハンガーラックに執着示してんの意味わからん過ぎて気になってきた

@名無し

しかも作中最強の味方と戦うからね

ライバル相棒ポジに伏黒恵ってやつが居るんだけど、いかにもクール系天才キャラと見せかけて結構ノリがよかったり人当たりがいいのが新鮮。爪の垢を煎じてうちはサスケに飲ませたいタイプ

今更だけど…

最新刊まで読了後に一覧をサムネで見ても色々と思うところがある。
(一覧の画像がいいとこなかったんでこれで勘弁)

・憶えるべき登場人物は多くないし特徴的だから割と憶えやすい。

・キャラの能力まで全部憶えておく必要はないけど、序盤は全部憶えていくのも苦じゃない。一気に読むなら普通に読んでるだけでも余裕。

・チート的にキャラが変わることもそんなにないので、HUNTER×HUNTERほどは頭使わないしワンピースよりは考えながら読めて「ちょうど没頭しやすい」ように感じる※個人的には

・映画の0はこれから観るので楽しみでもありつつ期待しないようにしつつ、と思っているけど、こちらも読んでから行くほうがきっと良いんじゃないかな。

鬼滅と比較するものではないし流行りだから読む、みたいなのは考えとしては不要。面白いからおすすめされると思っていいと思う。

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