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ニル・アドミラリの天秤 1巻
舞台は二十五の年を重ねた大正時代――。弟の自殺未遂がきっかけで、本に宿る光“アウラ”が視えるようになった少女・ツグミ。困惑する彼女の前に現れたのは、帝国図書情報資産管理局…通称「フクロウ」と呼ばれる組織に所属する尾崎隼人と鴻上滉だった…。TVアニメ化も果たしたオトメイト原作の恋愛アドベンチャーゲーム本編を元にしたコミカライズ、ここに開幕!
ニル・アドミラリの天秤 2巻
同僚の隼人から突然告白をされたツグミ。戸惑いながらも、ツグミは隼人のことを意識しはじめる…。そんな中、巡回中にツグミは二冊目の“稀モノ”を発見。しかもその“稀モノ”が放つ光“アウラ”は、以前ツグミの弟・ヒタキが巻き込まれた事件の時のものと色が同じで…? TVアニメ化を果たしたオトメイト原作の恋愛アドベンチャーゲームの本編を元にしたコミカライズ第2巻!
ニル・アドミラリの天秤 3巻
稀モノに対し不可解な言動や行動が続く、フクロウ研究部の隠由鷹(なばりゆたか)。そんな隠に違和感を覚えながらも、ツグミは親身に接していく。一方、その様子を見ていた隼人は、ツグミと隠の関係に嫉妬してきて…!? さらに、ツグミに最大の危機が訪れる――!! TVアニメ化を果たしたオトメイト原作の恋愛アドベンチャーゲームの本編を元にしたコミカライズ最終巻!