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愛についての八章
愛についての八章
荻丸雅子
荻丸雅子
アン・ウィール
アン・ウィール
あらすじ
半年ぶりにスペインに帰国したカムは危険地帯を飛びまわるレポーター、そして名うてのプレイボーイ。今回も美女をつれて別荘に着くと、控えめな未亡人リズが現れた。別荘の庭の手入れをまかされたという彼女は決してカムの好みではなかったが、なぜかリズのことが頭から離れない。さらに亡夫を想う彼女の涙を見てハッとした。ぼくを想って泣いてくれる女はいるだろうか? 誠実な心を持つ彼女が欲しい。プレイボーイは返上だ!カムの本気のアプローチが今始まる…!!
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八年の空白【タテヨミ】

八年の空白【タテヨミ】

「けがらわしい!」――拒絶を示すその言葉に、ケイトは自分の愚かさを思い知った。17歳で愛も知らずに結婚した彼女は、浮気者の夫にけしかけられて、夫の魅力的な友人ドミニクを誘おうとしたのだ。そして浴びせられた侮蔑の言葉。一生忘れられない悪夢の夜だった。あれから夫も亡くなり、静かに暮らしていたが、ドミニクと思いがけず再会してしまう。ケイトは驚きと絶望で凍りついた。8年前、彼女の心を奪った黄金色の瞳は今も蔑みの昏い光を灯していたから…。
荊の家-ママがあなたを守ってあげる-

荊の家-ママがあなたを守ってあげる-

60歳の姑が起こした交通事故…それが悪夢の始まりだった。初犯にも関わらず実刑判決を受けた高齢の母の姿に激しく動揺する夫。そんな夫を支え、息子を守りぬくことを決意した妻・みづきに対して、夫は信じられない事実を告白する。真実を知ったみづきを待ち受ける数々の困難。 あなたは我が子を守るためにどこまでできますか…? 【第1話】
人形の家-歪んだ母性が連鎖する-

人形の家-歪んだ母性が連鎖する-

合コンで出会った医師と授かり婚したあゆみ。近居の姑が少し煩わしいが、孫への教育は積極的で助かる部分もある。私は勝ち組だ…そう思っていたけれど、少しずつ歯車が狂い始める──。息子の早期教育に夢中になるあゆみに対し、家事育児にはいっさい手を出さない夫は自分を優先しろと激高。壊れていく家庭の中で、あゆみが知った夫の本当の顔とは…!? そして気づいた、自分が妻に選ばれた理由とは…!?【第1話】
悪い妻と呼ばないで【タテヨミ】

悪い妻と呼ばないで【タテヨミ】

リンジーとティムの新婚生活は薔薇色…のはずだった。両親を亡くし孤児院で過ごしたリンジーと、裕福な上流階級出身のティムは愛で結ばれていたのだ。いくらティムの母がひとり息子の結婚相手が孤児であることを受け入れられず、冷たい視線を向けてこようと、彼の愛に包まれ、仕事も順調な日々を送っていたリンジーは、愛がどんな障害をも克服してくれると信じていた。出張から帰った日、夫のティムが、我が家で金髪の美しい女性を抱いているのを見るまでは。
修道院育ちの無垢な花嫁

修道院育ちの無垢な花嫁

過保護な父のもとで育てられたクラウディアは21歳になり、やっとひとり暮らしを許可された。父が用意した家で楽しく過ごしていたある日、チーロ・トラパニと名乗るハンサムで富豪な男性が訪ねてくる。この家はかつて彼の実家だったらしく、もう一度見たいと言うのだ。にこやかでやさしいチーロと話が弾み、デートに誘われる。クラウディアは強烈な運命を感じ2か月後に結婚するが…初夜のあと彼が「こんな偽りの結婚!」と電話しているのを聞いてしまい――!?
奇跡のロマンス【タテヨミ】

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ひと目で恋に落ちたサラとジャスティンの甘い日々は、サラの妊娠によって嘘のように終わりを告げた。中絶させようとした彼の権力者特有の冷酷さに絶望し、サラはシングルマザーとなって田舎町でひっそり暮らし始める。それから2年、突然ジャスティンが訪れ、サラに気づきもせず無心に道を尋ねてきた。聞けば事故で記憶を失ったという。これは神様のいたずら? 彼の仕打ちを忘れてはいないけれど、もしかしてやり直すチャンスを与えてもらったのではないかしら?
恋の方程式【タテヨミ】

恋の方程式【タテヨミ】

つきあう男性に次々幻滅させられるリーは、ふと目の前の人物に目を留めた。トレバー。大学時代からの親友だ。彼とベッドでの相性がよければ最高のパートナーになれるわ! リーは彼に親友とベッドメイトの両立を提案した。最初は抵抗したトレバーだが、結局、一夜をともにすることに。けれどすっかり気を許していたトレバーの、男性としての顔を初めて見せつけられ、リーは急に怖くなって逃げ出そうとした。すると彼はさらにリーを驚かせる予想外の行動に出た!
醜いあひるの初恋

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エリーは自分とは正反対の美しい妹が女優として成功するよう応援していた。家を売って父とシェアハウスで暮らし、さらに借金まで背負いつつも…。そんなある日、バイトで公園に行くとひとりぼっちの小さな男の子が。迷子? エリーが声をかけると保護者のルカが現れた。大企業CEOの彼は威圧的に「気にかけてくれてありがとう。御礼だ」と口止め料の小切手を渡してきた。あり得ない金額を拒否して、逃げるように去ったエリーだったが翌日、ルカが現れ…!?
一目ぼれなんて (分冊版)

一目ぼれなんて (分冊版)

秘書のジェニスタは新しい社長、ルークを見て凍りついた。週末のパーティーで声をかけてきた男性だわ! でも、あからさまな誘いに怖気づいて逃げてしまったのだ。まさかその彼のもとで働くことになるなんて…。最悪なことに、ルークは彼女を上司の愛人と勘違いしていて、誤解だという訴えに耳も貸さない。挙げ句、上司を解雇すると言いだした。必死に止めようとする彼女に、ルークは思いがけない交換条件を持ち掛ける。「僕と結婚し、僕だけの女になれ」と。
試し読み
裏切り (分冊版)

裏切り (分冊版)

リディーはパーティー会場によく知る横顔を認め息を呑んだ。マリウス・ベネディクト――私の純潔と信頼を弄んだあげく、他の女と駆け落ち同然に家を捨てた義理の従兄弟。かつて無邪気に愛した冷たい灰色の瞳と、鍛えられた長身にまとった魅惑的な麝香の香りに絡め取られ、リディーはその場に立ちすくむことしかできなかった。彼の表情に確かに見えた欲望の炎、しかしそれはすぐに皮肉な笑いにとって替わる。あなたを忘れた今頃になって、突然帰ってきたわけは何…?
試し読み
魔王からの伝言【2分冊】

魔王からの伝言【2分冊】

インテリアコーディネーターとして活躍するオリヴィアの会社に大きな仕事が舞いこんできた。由緒ある屋敷ラミイー・カレッジの改修だ。このチャンスは逃せない! が、依頼主は9年前、ラミイーの主が亡くなったとき、私と執事の祖父をラミイーから叩きだした相続人ルーダヴィクだ。冷たく美しい魔王のような彼の存在を、ふたたびこの身で感じることになるなんて! 逃れられることのない再会はオリヴィアの運命を甘く狂わせていった。
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魔王からの伝言 (単話)

魔王からの伝言 (単話)

インテリアコーディネーターとして活躍するオリヴィアの会社に大きな仕事が舞いこんできた。由緒ある屋敷ラミイー・カレッジの改修だ。このチャンスは逃せない! が、依頼主は9年前、ラミイーの主が亡くなったとき、私と執事の祖父をラミイーから叩きだした相続人ルーダヴィクだ。冷たく美しい魔王のような彼の存在を、ふたたびこの身で感じることになるなんて! 逃れられることのない再会はオリヴィアの運命を甘く狂わせていった。
ベネチアの光のなかで (単話)

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個人秘書として働くことになったソフィーは、仕事場のベネチアへ向かう機内で初めて雇い主マークに出会った。この人がボス? なんてハンサムなの…? だが端正な顔立ちとは裏腹に、居丈高な態度の彼に不安を覚えるソフィー。それでも、思い出の地ベネチアでの仕事の魅力に抗えなかった。けれどマークと過ごすうちに、傲慢なばかりだと思っていた彼が時折見せる笑顔に思わず目を奪われる。さらに、どこか懐かしい気持ちにさせる彼の瞳に胸がざわついて…!?
愛は罪よりも深く (単話)

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罪を犯し、刑に服していたルシア。仮釈放された彼女はリムジンに瀟洒な屋敷へとつれて行かれると、見知らぬ夫人に絵を描くパートナーになってほしいと依頼される。でも…「私は贋作を描いて人を騙したんです」難病の父の治療費のためとは言え、許されないことをした。涙して告白するルシア。そこに偶然現れた夫人の息子グレイを見てルシアは驚く。彼こそ贋作を購入し、ルシアが刑務所に入る決め手となる証言をした億万長者だった。「詐欺師がなぜ、ここにいるんだ」
今は大人の恋 (単話)

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目の前の恋人はプロポーズの言葉を口にするだろう。アニーは直感した。だめ、私にはまだ忘れられない人がいる…。その時、携帯が鳴った。ジャーナリストのアニーを、マスコミ嫌いで知られる実業界の大物ヴァン・カーライルが、インタビュアーとして指名してきたという新聞社からの連絡。彼女の心は激しく揺さぶられた。ヴァン――少女の日に出会い、かつて深く愛しあい、別れてしまった人。そしていまだに最愛の人。その彼が私に会おうとしている。今さらなぜ?
タイ・シルクの花嫁

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仕事と恋人を同時に失い、心の傷を癒すためひとり東南アジアへの旅に出たクラリ。タイのチェンマイで同じイギリス出身の若い女性ニーナと知り合うが、自由奔放な恋愛観をもつ彼女がトラブルに巻きこまれてしまう。濡れ衣を着せられ、現地の刑務所に収容されてしまったのだ。クラリには救い出す術はなく…頼りになる身内ということで、ロンドンにいるニーナの義兄アリステアに助けを求めるよう連絡するが、彼は助け出す見返りにクラリに意外な要求をしてきて!?
恋に恋したあとは

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亡父の遺した莫大な借金に苦しむ令嬢フランセスカ。厳しい現実を前に、何より心配なのは世間知らずの母親だった。そんなフランセスカに融資の申し出が。しかしその交換条件は…結婚?耳を疑う彼女に、セクシーな銀行の頭取リード・ケナードは言い放った。「君は経済的な援助を、私は妻を必要としている。これは取引だ」
愛は罪よりも深く

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金色のベッドの中で

金色のベッドの中で

画家のリズは同棲していた恋人と別れ、傷心のままイタリアを訪れた。丘の中腹のロマンチックな家で、地中海を眺めて絵を描く日々。十分楽しいが、人恋しい夜もある。金箔を施した天蓋つきの大きなベッドが、その寂しさを募らせる…。ところがある晩ふと目が覚めると、隣に裸の見知らぬ男性が!彼はいったい…。