あらすじ

彼女に振られて落ち込んでいた俺・江西はその日を境にある夢を見るようになった。登場人物はいつも同じ、カフェで見かけたキレイな青年。名前も歳も知らない彼が何故でてくるのか、不思議でならなかった。初めは普通に悩み相談に乗って慰めてくれていた彼だったが、次第に慰め方がエスカレートしていき…!?