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翠眼の花ヨメ様1
「秘密を知っているか?」美しい男が囁くのは、あるとんでもない「家系」の秘密―…。廃校寸前の小さな学校で教師を勤める豊田満は、通勤中にいきなり男に襲われる。外だというのにムリヤリ木に押し付けらて、容赦なく貫かれる豊田。「君、慣れてるね…?」髪の長い美しい男。見知らぬはずの男の手。なのに、過剰なほど感じてしまう。そして、最後に彼が囁いたのは……!
翠眼の花ヨメ様2
「しないと言うなら…行為の音声を町中に流すことになるが良いかな?」廃校寸前の小さな学校で教師を勤める豊田満は、通勤中にいきなり男に襲われた。しかもその男・壱方十夜に、私の嫁になってほしい、と迫られてしまう。身体の相性がいいのでずるずると関係を続けてしまっていたがこのままではいけないと抵抗を試みるが…!?
翠眼の花ヨメ様3
「私の嫁になって欲しい」そういわれて渡された婚約指輪。この関係を津図けるべきなのだろうか―。教師である豊田満は、壱方十夜という男に無理矢理襲われてしまう。体の相性がいいのでずるずる関係を続けてしまっていた。ある日、勤めていた学校が廃校になってしまい新しい職場を探していると、壱方から嫁になれば新しい職場を紹介すると言われてしまい…!?