柴田昌弘のプロフィール

柴田 昌弘(しばた まさひろ、1949年12月26日 - )は、日本の元漫画家。
妻は漫画家の市川ジュン。2015年より京都精華大学ストーリーマンガコース教員。

本棚に追加
本棚から外す
読みたい
積読
読んでる
読んだ
この作品のお気に入り度は?
星をタップしてお気に入り度を入力しましょう
メモ(非公開)
完了する
本棚に追加
本棚から外す
読みたい
積読
読んでる
読んだ
この作品のお気に入り度は?
星をタップしてお気に入り度を入力しましょう
メモ(非公開)
完了する

少女漫画界にありながら男女問わず読める骨太なマンガを描く巨匠・柴田昌弘の学園ストーリー「宗三郎」シリーズ3冊が一挙に閲覧できる! 第1巻「宗三郎・見参!」 私立聖蘭学園高等部は、全寮制の女子高と思われてきた。だが、理事長のごり押しで、3名の男子生徒が編入してくることになる。お坊ちゃま・志筑 優、謎多き遠藤 薫、そして、男気あふれる当麻宗三郎だった。そして、その目的は豊臣家の残した巨大な財宝のカギとなる女子高生を探し出すこと。だが、編入してみると、この高校はピック・アスというスケバングループに支配されていることがわかった。果たして、この不良グループの実態を解明し、改心させることはできるのか? そして、豊臣家の財宝の行方は…!? ※読切「おれの人魚姫」「雪の紅バラ」も併録。<目次>第1巻「宗三郎・見参!」 ・宗三郎・見参! ・読切「おれの人魚姫」 ・読切「雪の紅バラ」 第2巻「宗三郎・あざみ地獄」 宗三郎が通う私立・滝ヶ谷工業高校は1巻とは真逆でまったく女っ気がない男子高だった。そこに米国で飛び級制度を使って大学生になった篝(かがり)麻美(18・通称・あざみ)が教育実習生として赴任してきた。当初、1歳差の麻美を先生扱いしないでいた宗三郎だったが、徐々に麻美の実力を認め、対等のライバルとみなすようになってきた。※1巻で登場した志筑 優を主役にした読切「志筑(しづき)クン・理由(わけ)ありの午後」も併録。<目次>第2巻「宗三郎・あざみ地獄」 ・宗三郎・あざみ地獄 ・宗三郎・くるい咲き!! ・宗三郎・五月雨(さみだれ)慕情 ・読切「志筑(しづき)クン・理由(わけ)ありの午後」 第3巻「宗三郎・おとこ菖蒲」 ガールフレンド・臼杵(うすき)街子とのデート中に出会った大男・現川(うつつがわ)大作は、剣道の名門・九州、錦友館高校剣道部に所属し、昨年の全国大会で優勝した猛者だった。そして、大作は失踪した父親を捜しに東京に来たのだ。それを知った街子は協力を約束する。だが、早とちりの宗三郎は、大作と街子が付きあっていると勘違いし、要らぬ嫉妬心を燃やすのだった! ※読切「水の中の猫」「悪意の谷」も併録。<目次>第3巻「宗三郎・おとこ菖蒲」 ・宗三郎・おとこ菖蒲(しょうぶ) ・宗三郎・風のプレッシェル ・読切「水の中の猫」 ・読切「悪意の谷」 初出:花とゆめ(白泉社)1980年15、16号、別冊花とゆめ(白泉社)1979年秋の号、別冊マーガレット(集英社)1976年2月号、花とゆめ1981年8号、18号、1982年11号、別冊花とゆめ(白泉社)1982年夏の号、花とゆめ1983年11号、1984年11号、

本棚に追加
本棚から外す
読みたい
積読
読んでる
読んだ
この作品のお気に入り度は?
星をタップしてお気に入り度を入力しましょう
メモ(非公開)
完了する
本棚に追加
本棚から外す
読みたい
積読
読んでる
読んだ
この作品のお気に入り度は?
星をタップしてお気に入り度を入力しましょう
メモ(非公開)
完了する
花とゆめ展やるけどこれは読んどけ!って花とゆめ作品ある?
柴田昌弘「ブルー・ソネット」 山内直実「なんて素敵にジャパネスク」 河惣益巳「ツーリング・エクスプレス」 星野架名「緑野原学園シリーズ」 川原泉「銀のロマンティック…わはは」 (どれを展示に出してくるか推測できず個人的おすすめ) 山口美由紀「踊り場ホテル」 (どれを展示に出してくるか推測できず個人的おすすめ) 樋口橘「学園アリス」 <展示に関係なくオススメしたい> 三原順「はみだしっ子」 (いつか、必ず読んでほしい逸品) 佐々木倫子「動物のお医者さん」 (誰がいつ読んでも面白いと思います) <名作だと思うけど人を選ぶかも> 山岸凉子「アラベスク」 (男性には読みづらいかもなので表紙のみでも...  オススメは「日出処の天子」だと思うけど、  花ゆめ展なら『アラベスク』第二部を展示してくるかなと) 神坂智子「シルクロードシリーズ」 (花ゆめ展なら女性向けに「小春びより」シリーズを  出してくるかもだけど電子化されていない) <追記> 読み返したら、 魔夜峰央先生に失礼な書き方だったかもと反省。 近年の先生の作品も、それはそれで好きでして、 親バカシリーズなども愛読していることを追記しておきます!
花とゆめ展やるけどこれは読んどけ!って花とゆめ作品ある?
柴田昌弘・佐々木倫子・山内直実・河惣益巳・日渡早紀・星野架名・川原泉・山口美由紀・神谷悠・那州雪絵・遠藤淑子・立野真琴・加藤知子・由貴香織里・喜多尚江・藤田貴美・立花晶・羅川真里茂・武藤啓・山田南平・藤崎真緒・高屋奈月・望月花梨・仲村佳樹・中条比紗也・松下容子・日高万里・樋口橘・絵夢羅・高尾滋・サカモトミク・冴凪亮・福山リョウコ・藤原規代・菅野文・木内たつや・南マキ・イチハ・西形まい・椿いづみ・ふじもとゆうき・椎名橙・草凪みずほ・水森暦・松月滉・伊沢玲・鈴木ジュリエッタ・音久無・こうち楓・ミユキ蜜蜂・平間要・友藤結・師走ゆき・幸村アルト・堤翔・赤瓦もどむ・惣司ろう・柚木色・千歳四季・安斎かりん・sora・柴宮幸・サカノ景子
情報の提供お待ちしてます!
掲載している内容の誤りや、この著者に関するおすすめの記事、公式情報のリンクなどはこちらからお送りください。みなさまのご協力をお願い申し上げます。