行け!と背中を押したくなる

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こんな純粋な気持ちで主人公の背中を押したくなったのはいつぶりだろう…というほど美しい話だったな〜女の子同士の話だったからかな。

始めは大人と子供くらいの年の差があるのかと思ってたら同じ大学の同学年だった。笑
いじわるな見方をすると、けっきょく向こうはずっと主人公のことは眼中にはなかったんだね。

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