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わかる
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高校生くらいに時に読んでも十分面白かったが今読むと違った感じで面白い。昔は主人公の国分徹郎がすごい年上に感じたが今は同年代になっているとか色々あるけど一番は自分のやりたいことをやりたいようにやっているかという点で考えてしまった。史村翔は「サンクチュアリ」や「右向け左!」が有名だと思うがなんというかこういう浪花節っぽい原作の方が好きかな。

MIX、11月号から連載再開だそうです、良かったですね!!
今回はリハビリ読切とのことで、仕事場の近所を散歩する様子が描かれてます。
デビュー50周年の節目にこんな事態になってしまいましたが、やはりなにより悲しいのは夏の甲子園の中止ではないでしょうか(代替大会はあるものの)。
あとあだち充漫画といえば西武線。読切にもおなじみの駅が出てきて地元民としてはやはり嬉しい。