杏咲
杏咲
2025/03/22
ギャル 絵の天才 高校生 x試し読み
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▼いつごろ読みましたか 不明 ▼なにで読みましたか?(マンガの形式) 電子の試し読み 白黒です。 ▼(電子書籍の場合)どこで読みましたか 【x  Twitterの時ではないですね】 ▼本屋さんにあるとしたらどこの棚ですか 【少女でも少年でもあり得ると思う】 ▼作品の長さは 不明 見当もつきません ▼絵柄を他のマンガ(著者)で例えると 割と現代のアニメっぽいよくあるテイストだったと思います。癖はあまり感じられませんでした。きれいな線でした。こんなかんじだったような、、?といった感じですが参考までにスクリーンショットを ▼作品タイトルの印象 覚えてません。 ▼著者の名前の印象 覚えてません。 ▼作品について覚えていること【必須】 タイトルの通りギャル(頭悪い絵を描いたことがない)と芸術科に通う絵の天才が登場します。なお二人同じ高校。芸大を目指すようなストーリーではなかったです。ギャルが天才の絵をみて芸術科に通うことを希望するが当然認められず、美術部、芸術科に行ってみると生徒から嫌ーな視線が、、その後天才の呼びかけで絵を描いているシーンも。天才はクラスで浮いてました。天才は黒ロングでした。天才の家庭はまぁ厳しいもので裕福ではありますが、油絵のにおいを臭いと言い、家に遊びにきたギャルを見て仲良くする人はしっかり選べと言っていました。セリフは曖昧ですが。天才の家族構成は母、父、天才、ご姉妹、といった感じです。
杏咲
杏咲
2025/01/26
オッドアイの少女 霊 文字を動かす力 双子
▼いつごろ読みましたか 2025/1/25 ▼なにで読みましたか?(マンガの形式) 単行本(電子) / 縦スクロール(白黒)/一巻無料 ▼(電子書籍の場合)どこで読みましたか ジャンプ+ / LINEマンガ / comico / ピッコマ / Twitter / その他【 Kindle 】 ▼本屋さんにあるとしたらどこの棚ですか 少年・少女・青年・女性・BL・その他【少年・青年】 ▼作品の長さは わからないです ▼絵柄を他のマンガ(著者)で例えると わからないです ▼作品タイトルの印象 (カタカナ)の瞳 ▼著者の名前の印象 わからないです ▼作品について覚えていること【必須】 💡ヒント 主人公は男の子(高校生くらい)で双子の兄がいます。同じ学校に通っているオッドアイとみられる女の子を護衛する形で登下校。女の子と双子の兄は霊と戦う組織(ここ曖昧です)に所属していて赤い服をきている。主人公、女の子、兄、主人公の両親には霊感がありますが母親は霊感を息子に与える形で失っています。主人公の霊感は弱く文字を動かす、?ぐらいしかないです。父親と兄は仕事で家をあけているため母親と二人暮らし。何者かに家を守っている封?をはがされて窓にヒビが入ったシーンで一巻は終了。小さな子供に主人公が力を使って笑わせているシーンからはじまっています。霊感のある一族の生まれです。女の子はたぶん白髮です。兄がテレビに出て「霊感のある人は〜」みたいなことを話すシーンがあります。「霊感が目に宿らなかった」というセリフがあります。
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