あらすじ

女の性器は蘭の花なんかじゃない。熟れ過ぎてぱっくり割れた隙間から異臭を放っている醜い果実だ。恋人に抱かれても私はアソコを見せる事が出来ない。そのためどんな男と付き合ってもSEX出来ず別れてしまう。通りすがりの男に声を掛けられ初めてSEXした。愛していなければ出来るのだ。「色々教えてやるよ」男は私の処女を奪っただけでなく、フェ○チオのやり方や男の愛撫の仕方を教えた。私は誰も愛せない。幼い頃、姉のアソコを舐めさせられ、以来潔癖症となってしまい、愛する人とSEXまで行けなくなってしまったのだ。なのに姉は、そんな事も忘れて結婚して幸せになろうとしている。許せなかった。