ととと
ととと
2024/04/02
ムーミン谷みたいな空気感のファンタジー漫画
▼いつごろ読みましたか 2015〜2021年頃(多分ここまでの期間のどこかで読んだと思っています。あまりにも間が長いのは、いつ読んだという記憶がはっきりしない所為なので、この期間から外れていたとしても心当たりがあれば情報を教えてほしいです) ▼なにで読みましたか?(マンガの形式) 読者がコメントを投稿できるタイプの漫画掲載サイト。モノクロで描かれていました。 ▼(電子書籍の場合)どこで読みましたか 何処のサイトで読んだのかがそもそも思い出せません。読者投稿コメントの中には「ニッチ過ぎて人気があまりなさそうだから打ち切られるんじゃないかと心配」という趣旨のコメントがあったので、当時ネット上で進行形で連載しているものだったのではないかと思います。 ▼本屋さんにあるとしたらどこの棚ですか 少年・少女・青年・女性・BL・その他【 どちらかといえば男性読者向けなのかなと思うのですが、どちら向けとも言い難い作品でした。恋愛要素はありません。日常系に近いです。 】 ▼作品の長さは 連載中のその作品を見た時は十数話分ぐらいのお話がありました。単行本が出ていたかは解りません。 ▼絵柄を他のマンガ(著者)で例えると 柔らかくて丸っこい感じ。登場人物の描き方は頭身が低めでデフォルメが強かったです。何と似ているとも言い難い…背景はしっかり描く人でした。並べた要素は「ハクメイとミコチ」を連想させるかもしれませんが、「ハクメイとミコチ」より背景のデフォルメは強くて、絵本のような丸っこさがあった気がします。 ▼作品タイトルの印象 「○○と○○」という感じのタイトルでした。○○は登場人物の名前が入ります。 ▼著者の名前の印象 著者の名前は全く覚えていませんが、一人で描いていたと思います。 ▼作品について覚えていること【必須】 ・物語の中心人物は二人いて、片方は「やきう民」のような大きな目と、くちばしのような口が特徴的でした。もう片方は女の子ですが、この女の子の外見はよく思い出せません。女の子は人間でした。 ・ファンタジーな雰囲気の村に住んでいて、他にも個性的な住人が多数いた気がします(「やきう民」みたいなキャラクターの印象が強すぎたせいか他の人がおぼろげです) ・「やきう民」みたいなキャラクターが、女の子の父親のような存在だった気がします。(直接の親ではなく、養父のような感じ。女の子は村の外から来た存在で、村の住民の中で「やきう民」だけが、彼女を育てる選択をした…という背景があったはず) 空気感はムーミンのような感じで、穏やかなんだけど、何かシリアスな物語が展開されていた気がします。 あやふやな情報ですみませんが、心当たりのある方は情報を教えてくれたら嬉しいです。よろしくお願いします。
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