投稿
コメント
わかる
最近読み始めた者です。まだ最新まで辿り着けてなくて、いつもドキドキしながら読んでます。今のところ1番好きなのは「超越存在」(短いですけど)です。次点は「星彩燦然」。ヘリオスの話があってから、不死者に死が訪れるのは何故かという仮説の話。今まで信じてきたゾフィアの仮説を否定され、自分自身の存在意義にたどり着いた?アンダーが、ハムスターに対する自分の振る舞いと自分に対する超越機械の目的を重ねてしまう描写が堪りません。後に破顔大笑でアンダー登場時にも酒浸り継続中で笑いが止まりませんでした。その後のシバさんとのやりとりがこれまたやりきれないのですが。

最近読み始めた者です。まだ最新まで辿り着けてなくて、いつもドキドキしながら読んでます。今のところ1番好きなのは「超越存在」(短いですけど)です。次点は「星彩燦然」。ヘリオスの話があってから、不死者に死が訪れるのは何故かという仮説の話。今まで信じてきたゾフィアの仮説を否定され、自分自身の存在意義にたどり着いた?アンダーが、ハムスターに対する自分の振る舞いと自分に対する超越機械の目的を重ねてしまう描写が堪りません。後に破顔大笑でアンダー登場時にも酒浸り継続中で笑いが止まりませんでした。その後のシバさんとのやりとりがこれまたやりきれないのですが。

@名無し

「超越存在」のチョイスが渋いと思いました!確かに、不死であるアンダーと長く生きられるハムスターを重ねる演出がうまい。超越存在→アンダー→ハムスターのクロという関係を逆に辿り、アンダーが超人機械の意図を推察するという…。また、アマチやホワイトによって仮説が二転三転し、アンダーと共に自分も翻弄されました。短いなかに内容が凝縮されていて、とても良くできたエピソードだと思います。

毎章毎章傑作ですが、やっぱり破顔大笑が好きです。
不死者はなぜ死ぬか?の答えがあり、アンダーと主要人物達との邂逅があり…あとは迷いなく星を目指すだけ!とワクワクして読みました。
「想いを託すことで、死んでも生き続ける」この美しい答えのおかげで、ここまで死んでいったギンカ小隊も、ヘリオスもナイトワットも、想いは残された人々のなかに生き続けていると感じられました。

最近読み始めた者です。まだ最新まで辿り着けてなくて、いつもドキドキしながら読んでます。今のところ1番好きなのは「超越存在」(短いですけど)です。次点は「星彩燦然」。ヘリオスの話があってから、不死者に死が訪れるのは何故かという仮説の話。今まで信じてきたゾフィアの仮説を否定され、自分自身の存在意義にたどり着いた?アンダーが、ハムスターに対する自分の振る舞いと自分に対する超越機械の目的を重ねてしまう描写が堪りません。後に破顔大笑でアンダー登場時にも酒浸り継続中で笑いが止まりませんでした。その後のシバさんとのやりとりがこれまたやりきれないのですが。

いわゆるストーリー重視の大人向け
漫画を読み進み内容の質の高さから、中年の私が数年ぶりに漫画一巻を買いに行ったくらい。

この漫画は細部まで読み込むような人がみたら絶対に惚れ惚れします。
緻密に計算された作品が好きな方は是非。

よく耳にするこの人の一番好きな曲は?
というものがありますが、名だたる作曲家は学術的にも芸術的にも全てが名曲で選べない事が有ります。
堕天作戦堕天作戦はこの状況に似ていて私には1番が決めれません。
さまざまな登場人物の行動理念、立場や状況の作り込みが素晴らしくまたその描写を一言で締めくくる言葉が良い意味で期待を裏切ってくるからです。

ですので本当に申し訳ない書き込みになりますが全員が1番としか言えません。

私は無駄に歳をとっているだけで漫画に詳しくは有りませんが盲信ではなく素直にそうおもいますね。

あ~~~いい漫画読みさんと飲みに行って語り明かしたいです。ほんそれほんそれほんそれ音頭ですわ…

あ~~~いい漫画読みさんと飲みに行って語り明かしたいです。ほんそれほんそれほんそれ音頭ですわ…

@名無し

飲みに行って語り明かしたい漫画ですよね笑
キャラも話も重厚で悲しく美しい…
読んで良かったです!