むすめがふとうこうになりましたうちのこはかんけいないとおもってた
娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた
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娘が不登校になりました。...
娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた
小林薫
小林薫
あらすじ
中学2年生になる娘が、ある日突然朝になると「おなかが痛い」と布団の中から出てこず、学校にいかなくなってしまった。原因は学校なのか、家庭環境なのか、友達によるいじめなのか、それとも娘自身なのか……? 学校への相談、フリースクール通い、私立中学への転入など漫画家の母が、娘のために奔走した日々を描くコミックエッセイ。
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奥様は漫画家

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憧れの漫画家家業は地味で壮絶!毎日が戦場!少女漫画家の奥様・薫子と、幼年誌編集者の旦那様・和彦の、爆笑・壮絶なる漫画家新婚・コメディ!第一話「親族デビュー」は、締め切り間近だと言うのに遠縁の親族の突然の葬式に出席させられる事になった薫子の話。アナクロな質問攻めにあったり、遺影を描かされたり(普通の爺さんが何故かベル薔薇風)。で、最後は漫画家に甘い幻想を抱く親族や義母たちを巻き込んで…。爆走しまくりです。
明日、代わりに殺します。 合冊版

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「私たちの殺したい相手を、代わりに殺し合おうよ」極限まで追い詰められた女たちには、罪を犯す以外の選択肢がなかった――。SNSで知り合った趣味友達のじゃすみん、ロッタ、エリー。3人は一度も会ったことがないけれど、気の合う親友同士だったが、人知れずそれぞれにつらい現実を抱えていた。元夫の暴力から逃れられず苦しむじゃすみん、鬼姑の悪意によって子供を見殺しにされそうなロッタ、医療ミスで強請られ多額の借金を背負った女医エリー。終わりのない地獄を生きていたお互いの境遇を知った時、3人は密かに交換殺人を計画した…。様々な人間模様が交錯する殺人計画の行方を描いた本格サスペンス、合冊版第1巻!!
となりの怪異談 ~忍び寄る恐怖~

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全国の読者から届いたミステリ・ホラー体験談を人気漫画家・小林薫がお届け。大人気最恐心霊体験シリーズ第2巻。日常に潜むさまざまな怪現象をたっぷり収録!事故物件から、病院に住む幽霊、曰くつきの三面鏡…など全国津々浦々で起こる恐怖の世界に一人また一人と引き込まれていく…次はあなたの番かもしれません。
明日、代わりに殺します。

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「私たちの殺したい相手を、代わりに殺し合おうよ」極限まで追い詰められた女たちには、罪を犯す以外の選択肢がなかった――。SNSで知り合った趣味友達のじゃすみん、ロッタ、エリー。3人は一度も会ったことがないけれど、気の合う親友同士だったが、人知れずそれぞれにつらい現実を抱えていた。元夫の暴力から逃れられず苦しむじゃすみん、鬼姑の悪意によって子供を見殺しにされそうなロッタ、医療ミスで強請られ多額の借金を背負った女医エリー。終わりのない地獄を生きていたお互いの境遇を知った時、3人は密かに交換殺人を計画した…。様々な人間模様が交錯する殺人計画の行方を描いた本格サスペンス!!
影御前 刀剣奇譚

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霊感のあるアシスタント・桐生さんに導かれ、自分の前世“影御前”との交流から、さまざまな怪事件に遭遇してきた著者。ある日、年季の入った刀剣女子の桐生さんと刀剣博物館に行ったところ……!? 興味津々! 不思議でスピリチュアルな世界!!
試し読み
となりの怪異談 ~身近なゾッとする話~

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全国の読者から届いたミステリ・ホラー体験談を人気漫画家・小林薫がお届け。ひとつひとつのネタは短い構成だけど、実話でこそゾッとする恐怖譚をたっぷり収録。霊退治から、ドッペルゲンガー、前世体験…さまざまな恐怖譚を192ページの大ボリュームに!この夏、あなたにお勧めする最恐のホラー漫画!
【合本版】毒親

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「あんな男、死ねばいいんだわ」――それは母が夫に向けて言った言葉。愛美の両親は熟年になっても仲が良く、理想の夫婦。そして優しく上品な母はまるで聖母、自慢の母だった。しかし、父が急死すると世界が変わる―― すっかり落ち込んでしまった母を心配した愛美は、夫の快諾もあり同居を提案するが、遠方に住む夫の両親に却下されてしまう。仕方なく愛美の家の近所で一人暮らしをする事になった母は、徐々に豹変していくのだった…。わがまま、金遣いの荒さ、家事放棄、愛美への過干渉…そして、苦言を呈した夫への発言。――聖母のような母はどこへ?果たしてこの狂気の姿が本当の母なのか? ※この作品は「毒親~狂った聖母」(1)~(7)の合本版です。
大奥御用達四ツ目屋 孕み合戦

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江戸城大奥。そこは3千人の女たちが閉鎖的に暮らす場所。この女の園では将軍の寵愛を奪い合うべく常に妬み嫉みの感情が渦巻いていた。そんな大奥の七ツ口に控える「四ツ目屋」は、「男女のこと」を専門とする店で、女たちのあらゆる性の要望に応じていた。二人の中臈の寵愛&懐妊バトルの裏で、御年寄の派閥争いまで炸裂して──? 店主・半次郎が提供する妖しげな薬と性具で繰り広げられる女たちの壮絶バトル5話を収録!!
霊能者ですがガンになりました

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「霊能者は寿命がわかるの?」 「霊能者は自分の病気を予見できるの?」  霊能者がガンにかかった時、“視えない人”に沸く素朴な疑問の答えつつ、ドS霊能師として人気の斎(いつき)が経験した抗ガン剤によるウィッグ問題、乳房切除によるブラ問題、ヘビースモーカーの入院病棟における喫煙問題などなど赤裸々に綴る異色の闘病コミックエッセイ!!
毒親

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「あんな男、死ねばいいんだわ」――それは母が夫に向けて言った言葉。愛美の両親は熟年になっても仲が良く、理想の夫婦。そして優しく上品な母はまるで聖母、自慢の母だった。しかし、父が急死すると世界が変わる――すっかり落ち込んでしまった母を心配した愛美は、夫の快諾もあり同居を提案するが、遠方に住む夫の両親に却下されてしまう。仕方なく愛美の家の近所で一人暮らしをする事になった母は、徐々に豹変していくのだった…。わがまま、金遣いの荒さ、家事放棄、愛美への過干渉…そして、苦言を呈した夫への発言。――聖母のような母はどこへ? 果たしてこの狂気の姿が本当の母なのか?
にゃんころりん
マンガで読む 学校に行きたくない君へ 不登校・いじめを経験した先輩たちが語る生き方のヒント

マンガで読む 学校に行きたくない君へ 不登校・いじめを経験した先輩たちが語る生き方のヒント

人生に「正解」なんてない。 私たちは、こうして「自分の生き方」を見つけた。 悔みすぎず、まっすぐ前を見て歩いていく――キンタロー。 自分にウソをつかなくてもいい――宮本亞門 どんな境遇だろうが、人間は可能性に溢れている――サヘル・ローズ なりたい自分よりなれた自分。そうやって一歩ずつ進んでいく――山田ルイ53世 没頭できるものがひとつでも見つかったら、それにすがって生きてみる――田口トモロヲ 目の前のことを受け入れ取り組むことが、人生にとって最善の道になる――内田樹 あなたの事を認めて好きでいてくれる人は必ずいる――町田そのこ ロングセラー『学校に行きたくない君へ』の姉妹編。 子どもの不登校を経験した親御さんのエピソードも収録。 すべての漢字にふりがな付き。
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学校へ行けなかった僕と9人の友だち

学校へ行けなかった僕と9人の友だち

学校だけが、「居場所」じゃない。どんな道だって、その先に自分だけの道 続いているはずだから――。「普通」になりたい不登校の僕=著者が、定時制、専門学校、フリースクール、バイト先など 様々な居場所で「友だち」と繋がり知った、本当に大切な事とは? NHK Eテレ、LINEニュースほか 各メディアで話題となった、著者の実体験を描いた前作 『学校へ行けない僕と9人の先生』に連なる、不登校の「その後」を描く実録コミック!
不登校―みんなお母さんのせい?―

不登校―みんなお母さんのせい?―

息子の佑太が学校に行かなくなって1週間。いじめられているらしいんだけど、夫も安月給だし、家事とスーパーのパートと、夜はコンパニオンのバイトもこなして、ただでさえ忙しいのに更に悩みの種が増えるなんて。あの子カメみたいにトロいし、いじめられるのは佑太にも原因がるんじゃないかしら…? そんな忙しい毎日の中、佑太がいじめられていた理由が明らかになって――?
幼稚園から不登校の私が、大学生になるまで(分冊版)

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学校にいかないことは悪いこと? 幼稚園を中退し、小学校・中学校・高校に行かなかったものの、一念発起して大検を受検し、大学に進学するまでを「不登校児本人」が描くコミックエッセイ。不登校児の日常生活とは? 親の心境とは? 学校に行かなくて良かったこと、悪かったことは…? 不登校児から見たさまざまな事象をご紹介!
娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた

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中学2年生になる娘が、ある日突然朝になると「おなかが痛い」と布団の中から出てこず、学校にいかなくなってしまった。原因は学校なのか、家庭環境なのか、友達によるいじめなのか、それとも娘自身なのか……? 学校への相談、フリースクール通い、私立中学への転入など漫画家の母が、娘のために奔走した日々を描くコミックエッセイ。
学校に行かない君が教えてくれたこと 親子で不登校の鎧を脱ぐまで

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「明日学校行かない」 小学校に入学して早々、長男・もっちんが突然の宣言! 「勉強」「将来」「社会性」…。周りはいろいろ言うけれど、私たち親子はどうしたらいいの!? 「不登校」の不安・恐れ・偏見に悩んで迷ってテンパりながら、親子の答えに辿り着くまでをじっくり丁寧にセキララに描きました。「学校がしんどい」「合わない」 そんな子どもたちが苦しむ必要のない時代が早く来ますように。未来への願いを込めた、実録コミックエッセイです!
学校に行けなかった中学生が漫画家になるまで

学校に行けなかった中学生が漫画家になるまで

「朝どうしても起きられない」 「気持ち悪くて動けず遅刻する」 これはすべて甘え… ではなかった。10代の10人に1人が発症。「起立性調節障害」という病気と中学生のころから向き合ってきた 作者のエッセイコミック、『学校に行けなかった中学生が中学生が漫画家になるまで』 がnoteの連載を経て紙書籍になりました! どうしようもない不安や苦しみ、つらさ。こんなマイナスな感情、隠してしまいたい…。でも作者はその気持ちのひとつひとつを みつめて、かたちづくり、さらけ出していきます。私たちが思いもかけず「普通」の道を歩めなくなったとき、きっとじんわりと「勇気」をもらえる。そんな作品です。【著者:月本千景 Twitter:@chikatsuki】 1994年兵庫県生まれ。漫画家。作家エージェント会社「コルク」所属。中学生のころに「起立性調節障害」を発症し、3年間ほぼ不登校に。闘病しながら通信制の高校に通い、将来の進路を意識し始めたころ、自分にできることは何かを考えて漫画家になることを決意。22歳で某マンガ雑誌編集部の月例賞佳作受賞。Twitterのフォロワーは5万人を超える。
学校に行けない私たち

学校に行けない私たち

不登校なんて、人ごとだと思ってた。「普通に」「楽しい」高校生活を送れるはずだった…。待ちに待った高校の入学式、ふだんよりおしゃれに気合いを入れた茉莉花は、ちょっと派手めな優里奈たちのグループに入ってしまう。ふだんの自分とは合わないような気がしつつも、最初に入ったグループのまま固定してしまった。わがままな友人たちに合わせ、神経をすり減らしながらもなんとか「平和な」高校生活を送っていた茉莉花。だがそんなある日、些細なことがきっかけでいじめに遭ってしまう。こんなことにならないように気をつかって生きてきたはずなのになぜ…。自分が理想としていた高校生活からかけ離れていくことに苦しむ茉莉花。やがて彼女は学校へ行けなくなってしまい…。「Sho-Comi」連載時から大反響を呼んだ話題作、ついに単行本化!
中学なんていらない。

中学なんていらない。

中学2年でいじめに遭い、不登校になってしまった娘。成績はオール1、学校の提示する選択肢は通信制高校のみ。中学の力を借りずに、家族が団結して合格を果たすまでをつづる実録コミックエッセイ!
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