どの現代にもココがいた? そうだっけ? てゆうかさ、どう話を変えても、始めにタケミチを殺した理由に繋がらない。 何でもない存在のタケミチを、突き落として殺したのは何故?

どの現代にもココがいた? そうだっけ? てゆうかさ、どう話を変えても、始めにタケミチを殺した理由に繋がらない。 何でもない存在のタケミチを、突き落として殺したのは何故?

@名無し

それまでココの存在なんて出てこなかったから。
東卍幹部の現代⇒黒龍抗争⇒東卍脱退の現代(タケミチ撃たれる)⇒天竺抗争
最初の部分なんて布石にもしないし、お決まりの行き当たりばったりの見切り発車・追加トッピング方式だから無かったことにされる。
多分、和久井さんが伝えたいのは「諦めるな」と「安易な小細工では変化しないし、現状を受け入れて覚悟しろ」って事じゃないのかな?

それまでココの存在なんて出てこなかったから。 東卍幹部の現代⇒黒龍抗争⇒東卍脱退の現代(タケミチ撃たれる)⇒天竺抗争 最初の部分なんて布石にもしないし、お決まりの行き当たりばったりの見切り発車・追加トッピング方式だから無かったことにされる。 多分、和久井さんが伝えたいのは「諦めるな」と「安易な小細工では変化しないし、現状を受け入れて覚悟しろ」って事じゃないのかな?

それまでココの存在なんて出てこなかったから。 東卍幹部の現代⇒黒龍抗争⇒東卍脱退の現代(タケミチ撃たれる)⇒天竺抗争 最初の部分なんて布石にもしないし、お決まりの行き当たりばったりの見切り発車・追加トッピング方式だから無かったことにされる。 多分、和久井さんが伝えたいのは「諦めるな」と「安易な小細工では変化しないし、現状を受け入れて覚悟しろ」って事じゃないのかな?

@名無し

確かに。

ただしつこくて申し訳ないんだけど、物語のスタート時に、ヒナ、直人、タケミチを抹殺しようとした訳だから、一番大切な伏線だよね。これを回収しないなら、作者としてやばいでしょ。

勝手な想像だけど、稀咲は以前からタイムリーパーで、巨悪であるイザナが作り上げた現代を変えようとしたけど、上手くいかない。そこでヒーロー。ヒーローのタケミチに助けて欲しいから、タケミチを殺すことで、タケミチにタイムリーパーにし、過去を変えようとしている。みたいな感じかなあ。
そもそも稀咲はヒナに惚れていて、ヒナが東卍に殺されるのを防ぐために奮闘中とかね。

reread
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