市役所勤めの真面目な青年・山田一郎
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名無し
約2ヶ月前
真面目で責任感の強い青年・山田一郎くん。市役所の公園課に勤めています。 職場ではナメられるばかりで、申告していたはずの公園の橋の修繕が行われていなかったせいで子どもが大怪我をしてしまいます。市長の謝罪会見で自分の責任だと頭を下げる山田…というところで1話が終わってしまい「え、もう終わり?」とちょっとびっくりしてしまった。笑 山田の態度にクズ上司が変わるのか否か。あと市長がすごく強そう。強面だけどどんな人なのか気になるところ。
ホントだ2巻出...
不良しかいない孤島の高校で始まる独創的教育改革
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名無し
4ヶ月前
選りすぐりのワルだけが集められた高校が舞台。それは孤島・虎穴島にある虎穴高校。そして教師たちは、スポーツや芸術などあらゆる分野でトップに立つ人間を育てるために集められた者たち。 しかし、生徒たちがその方針に素直に従うわけもなく、生徒対教師の暴動が起こってしまいそうな始まりでした。どうなることやらという感じですが、テーマとしてはとても面白そうです。
海を渡るべ
少年ジャンプで体当たりの政治を扱った意欲作
hysysk
hysysk
7ヶ月前
自身が参議院選挙に立候補してその様子を漫画にするという企画で、「選挙活動を漫画化するのは事前運動にならないか」「漫画界のハジ」など集英社のみならず業界を巻き込んだ一大プロジェクトになっていく(有名漫画家達からの応援、批判コメントも見どころ)。 担当編集になった堀内さんは後に集英社の社長になっていること(2020年から会長)、当時の政治家達のインタビュー、最後の作者の台詞など、非常に考えさせられるものがある。 終盤は文字が多く漫画としては読みにくいが、少年誌だからといって手加減せず、難しい内容もそのまま載せている。当時の作者の限界だったのだろうけども、そこをごまかさないところに好感を持った。大人にこそ読んで欲しい作品。
やぶれかぶれ
民明書房 よ永遠に
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名無し
1年以上前
学校である必要があるのか?と思うほど破天荒な荒くれ学生を集めた男塾。 当然学生は勉学などせずに、何故か次々と現れる謎の格闘集団と戦いを繰り広げる。 倒せば魅力的なキャラは仲間になり、次に更に強大な敵が現れるというバトル漫画の王道だった。 バトルにアクセントをつけたのは、新たな敵の格闘術の解説に引用される民明書房! 昔、1年上の不良に伝説を見ていた世代のオッサンなら誰でも知っているはず。 胡散臭い解説とアナグラム満載の当て字の流派名や起源をいかにも史実のように大真面目に記載しているのが最高だった。 ネットが無かった時代に盗用とか捏造とかを遥かに超えた偉大な架空書房よ永遠に!
魁!!男塾
こんにちは。韓国人の読者です。 気になる点がありまして、日本人読者の方々に質問を差し上げます。
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KOREAN
1年以上前
翻訳機を使っています。 ちぎられた熊(赤毛の魔性)の名称について質問します。 韓国では熊(赤毛の魔性)に対する名称が論議されています。 ところで日本では"赤毛の魔性"と呼んでいます。 もし、日本版ではこんな名称が出るんですか? それで"赤毛の魔性"と呼べば正しいんですか? 知りたいです韓国ではこの熊に対する名称論争が強いです。 日本本土の名称なら論争を終息させることができるでしょう。
翻訳機を使って...