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プンちゃんと俺

プンちゃんと俺

いつも能天気なうめかは、近所に住む優介と幼なじみ。高校の友達からは、付き合っているとネタにされるけど、そんな空気は全くない。ずっとこのままの関係でいると思っていたけれど、ある日、優介から「もうすぐ世界が滅亡するとしたらどうする?」と言われて!? 別マのセンス派・森川ヨヨのキャラクター愛に溢れるファーストコミックス。
サッチアガール

サッチアガール

別マ期待のストーリーテラーが描く、きらめく夏の恋! 17年間彼氏ができたことがない鮫島は、失恋した女友達・カエを慰めようと中学時代の男友達・茅ヶ崎を呼ぶ。彼が連れてきた辻堂は、初対面の鮫島にとんでもない一言をかけて!?
できれば模範解答をもちあるきたい。

できれば模範解答をもちあるきたい。

傷つけないよう意識するあまり、人と接するとき動揺しがちなつぐみ。人間関係の模範解答がほしい!と思っていたところ、マニュアル完備のコンビニのバイトをみつけ天職!と思ってバイトをはじめます。でも仕事は想定外のことばかりでおろおろしっぱなし。そんなつぐみをバイト先の教育係、藤尾さんは「テキトーでいい」などと言いながらフォローしてくれます。自分とは違う人間!と思いつつもつぐみは藤尾さんにひかれていき…!?
プールサイド・キス

プールサイド・キス

鹿毛は、ヘタレで冴えない、もっさりした男子高校生。小学校からの幼なじみの女子・光田に、ずっと片想いしている。高校生になった光田は、どんどん綺麗になり、遠い存在に。しかも突然、イケてる先輩男子と付き合いだして!? 「別冊マーガレット」期待の新人が描く、こじらせ男子の恋。
a Boy. a Girl.

a Boy. a Girl.

大悟と実可子は学級委員同士。からかいからかわれる仲良しコンビ。この仲の良さは恋心なのか友情なのか? 好きっていったらうまくいくのか気まずくなるのか? 相手の心も自分の気持ちもありやなしや、さぐりあいラブコメ!
スパイシーパパ

スパイシーパパ

【オトナの勝手に振り回された強気女子の反抗!】ママはラジオのDJで、売れない小説家だったパパは亡くなったけど弟妹もいるごくフツーの高校生、紅美子(くみこ)。そんな時、家に帰るとママと若い男が結婚した、と言った! 男は久喜(くき)周平、27歳。いつも勝手なママにガチャコンとキレた紅美子は…。義父に恋したビターテイスト・ラブ、第1巻。
こっちむいてチュ

こっちむいてチュ

【美生(みう)が借りた部屋に予想外の同居人出現! 女子大生ライフはどうなるの?】大学1年の美生は友人のれい子から一か月だけ部屋を借りた。だけど難波(なんば)あつし、シンディと名乗る人たちも同じくれい子から部屋を借りたといってやってきた。えええ~っ! 同居男女3人の大人気シリーズ。ドキドキのスウィートコメディ、第1巻。
こっち向いてみせて

こっち向いてみせて

別マの若手注目作家が描く、凸凹な2人の超胸キュンラブ! 小柄な花は、新田から「ハナ子」と呼ばれて肘掛けにされたり、さんざんからかわれている。いつも余裕な新田がムカつく半面、なぜかどうしようもなくときめいてしまい…!?
YOU MY BABY

YOU MY BABY

「かわいい」というといやがる由宇に「愛らしい」と言った天。由宇は天のことが気になり始めますが男女のそーゆーアレではない。と自分の気持ちの変化を認めません。でも少しずつ天の「かわいい」を受け入れはじめ…? デコボコラブが回りだす!
放課後メランコリー

放課後メランコリー

弓田にフラれて泣いているところを意地悪な先輩・望に見られ、しかも「利用していいよ」と抱きしめられた岬。望の本心がわからず、岬は戸惑うけど…? 失恋から始まるトライアングル・ラブ、第2話!
この距離、その温度。

この距離、その温度。

高校生活最初の友達の篠原君は、小学校の頃から一緒だったけど話すようになったのはごく最近。誰にでも人見知りな篠原君が自分にだけは心を開いてくれると思っていたけど、彼には「気になる人」がいるみたい!?
ウルフ物語

ウルフ物語

ウルフこと佐伯鞠生(さえきまりお)は現代社会の常識に単独で挑戦を挑んだ噂の一匹狼! 学校のルールなど通用しない万能女子高生の猪突猛進コメディ! 【同時収録】ひなぎく学園SOS1・2/ミルキーのアンラッキー/ハートのゆくえ/毎夜おじゃまのテレフォンコール

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たか
たか
2019/08/29
妖怪カメラと旅する2人のフランス人
海外の反応まとめサイトで知り日本語版が出てすぐに購入した作品。見てもらえればわかるけど、とにかく絵がメチャクチャ良い…! ジブリを思わせる可愛らしい絵柄と水彩の色使いが超最高。 https://www.shodensha.co.jp/onibi/about.html 妖怪の姿を写すカメラを持ってフランス人のセシルとオリヴィエが日本を旅するというストーリー。日本の日常生活とともに神道・信仰・妖怪が描かれていて、すこし不思議でとても心地よい。 バンド・デシネということで、「読み心地」は妖怪や神霊をテーマにした日本の漫画とはぜんぜん違う。 でも何かに似てるんだよなあ…と、あらためて振り返ってみて気づいた。この不思議な感覚は、荒木飛呂彦の「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」を読んでるとき同じだ。 バンド・デシネというスタイルがそうさせるのか、「現実の舞台を旅して不思議な体験をする」内容がそうさせるのかわからないけど、とにかく似てると思う。 「妖怪」、「旅行記」というワードにワクワクするタイプの人はぜひ読んでください。 『海外マンガの人々―アトリエ・セントーインタビュー』 https://comicstreet.net/interview/author/atelier-sento/
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