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P.M.6:00スタジオP

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体が弱く休みがちの笹本里衣子も、何とか高2に進級。もう病弱じゃないとイメージを変えたいのだが、クラスのみんなは心配ばかり。里衣子は誰もいない屋上で「あたしはすっかり元気なんだ。心配すんなってんだ!」と大声で叫び歌まで歌う。と、笑いをこらえる声が…。同学年、軽音楽部の千多貴浩だった。 【同時収録】哀しい瞳をしないで
世界はみんなボクの為

世界はみんなボクの為

【自信過剰男の恋が空回り】幼なじみのキイチ(季一)とつかさはバスケ大好き高校生の男女。ひとつの布団に寝たって平気なんだけど、実はキイチはかなり複雑だ。ある日2人のクラスにメチャ可愛い転入生の亜子(あこ)が来て、キイチに突然抱きついた! これって運命? お調子者キイチの自己チュー・ラブ騒動記、第1巻。
タマネギなんかこわくない!

タマネギなんかこわくない!

【家庭科の新任はハードボイルドな男性教師・矢口!】椿台女子高の聖(きよら)は料理や裁縫が苦手で家庭科の単位がピンチ…。なのに家庭科の先生が辞めてしまい、聖は留年の可能性に直面。それでなくてもお調子者の彼女は先生たちから問題児扱いされてるのに! グラサン先生とお元気女子のスクール・ラブコメ。第1巻。
17EASY

17EASY

【かおの良さとピアノの才能があればモテ女子になるのはEASYなこと?】芸術高等学校音楽科17歳の麻原結(あさはらゆう)は可愛いけどタカビー。鼻持ちならない彼女を「女王様きどり」だとかげ口をいう女子はたくさんいる。でも負ける気のしない結だったが…。才色兼備お嬢様のスリリングなセブンティーン・ライフ、第1巻。
きみの世界にいていたい

きみの世界にいていたい

茉千と同じクラスになった“いおー”こと坂倉已泱は、次々と女子を勘違いさせてしまうモテ男子。クールで、つかみどころがなくて、ときおり優しい。そんな已泱に優しくされ、茉千はつい「私が付き合ってって言ったら、付き合ってくれる?」と口にしてしまう。それに対し、已泱は「冗談を真に受けるヤツって面倒くさいと思うんだけど」と言ってきて――!? 手が届きそうで届かない彼との【展開が読めない】ラブストーリー第2話。
星子画報

星子画報

とある農村でひとり、運命の恋を待ちわびる女子高生・星子。修学旅行がきっかけで、世界観強めのアート系男子・高山と顔見知りになったけれど……? 『別マ』で話題騒然、新感覚☆自意識爆発系ラブコメディ第3話&第4話を収録。
隣のえまたん

隣のえまたん

誰とでも適度に調子を合わせ、抜群の立ち振る舞いを見せる男子・菊くん。委員会の相方は、まじめすぎてクラスでも少し浮いている伊吹さん。まったく正反対のふたりが、意外な化学反応を巻き起こす!
凜ちゃんは我慢できない

凜ちゃんは我慢できない

「ごめんなさい。大好きだから、気持ち悪くなってしまうんです。」 百合根凜は、入学式でクラスメイトの室くんに一目ぼれし、こっそりストーカーするようになる。ある日、室くんにストーキング行為がバレてしまうけど、室くんは意外な反応をして…!? 「キモイ」、「なんか応援できる」…別マで賛否両論を集めた異色の初恋ストーリー、第2巻。
ふつうな僕らの

ふつうな僕らの

「特別」じゃない僕らの、ありふれた恋の物語。 東京から引っ越してきた椿は、春休みに街で出会った一颯(いぶき)先輩を好きになった。一颯と「普通の幸せな恋」がしたいと、椿は手紙を渡して告白する。でも、耳が聞こえない一颯は、そのことを知った椿を冷たく突き放し…?
春と恋と君のこと

春と恋と君のこと

青春いっぱい! 男女ミックス寮生活ストーリー 男女の距離感がわからず恋愛にトラウマがある紘果。「寮内恋愛禁止」の規則にひかれ寮のある高校に入学します。でも、「恋愛禁止」は建前! チャラそうなイケメン、藍里がいたり恋愛に興味津々な女子がいっぱい! 落ち込む紘果は偶然、藍里とキスしてしまい!?
君がトクベツ

君がトクベツ

過去のトラウマから世のイケメンを呪う陰キャJK・若梅さほ子。ひょんなことから国民的アイドル・桐ヶ谷皇太とお近づきになるが、ザ・イケメンの皇太にさほ子は警戒心MAX。でも、皇太の優しさにどんどん惹かれていき……!? イケメンアイドル×JKの最キュン・ラブコメディ第1巻!

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たか
たか
2019/08/29
妖怪カメラと旅する2人のフランス人
海外の反応まとめサイトで知り日本語版が出てすぐに購入した作品。見てもらえればわかるけど、とにかく絵がメチャクチャ良い…! ジブリを思わせる可愛らしい絵柄と水彩の色使いが超最高。 https://www.shodensha.co.jp/onibi/about.html 妖怪の姿を写すカメラを持ってフランス人のセシルとオリヴィエが日本を旅するというストーリー。日本の日常生活とともに神道・信仰・妖怪が描かれていて、すこし不思議でとても心地よい。 バンド・デシネということで、「読み心地」は妖怪や神霊をテーマにした日本の漫画とはぜんぜん違う。 でも何かに似てるんだよなあ…と、あらためて振り返ってみて気づいた。この不思議な感覚は、荒木飛呂彦の「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」を読んでるとき同じだ。 バンド・デシネというスタイルがそうさせるのか、「現実の舞台を旅して不思議な体験をする」内容がそうさせるのかわからないけど、とにかく似てると思う。 「妖怪」、「旅行記」というワードにワクワクするタイプの人はぜひ読んでください。 『海外マンガの人々―アトリエ・セントーインタビュー』 https://comicstreet.net/interview/author/atelier-sento/
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