📮ユーザーアンケート実施中📮
いろはにこんぺいと

いろはにこんぺいと

【幼なじみのビミョウな関係】チャコと達は、同じアパートで育った幼なじみ。でも、小3以来ろくに口もきかない状態が続いていた。高校で同じクラスになった2人だが、達のチャコに対する冷ややかな態度は変わらない。そんなある日、チャコの友人・おリョーちゃんが達に告白!あっさりOKした達に、チャコは動揺を隠せず…。
海の天辺

海の天辺

【憧れる河野先生の恋バナに少女の心は揺らいで…】中学生のシーナ(椎名和佳子)は男性教師・河野のことが気になってしかたない。朝の通学電車で一緒になり河野先生に接近できたシーナ。でも彼は女生徒に人気で、さらに女教師との恋愛の噂を耳にしたシーナは心中穏やかではない…。ピュアな初恋ストーリーの珠玉作、第1巻。
いつもポケットにショパン

いつもポケットにショパン

【甘い初恋の記憶が孤独な麻子の宝物】有名ピアニスト・須江愛子を母に持つ麻子の初恋の人は、緒方季晋こと「きしん」ちゃん!でも彼は小学校の時にドイツへ留学し、その後事故で連絡が途絶えてしまった。現在、音楽学園高等科でピアノを学ぶ麻子の夢は…?ショパンを愛する麻子が奏でるせつない初恋のバラード、第1巻!
私がいてもいなくても

私がいてもいなくても

晶子は18歳のフリーター。恋人、友達、仕事というそれなりの日常の中、心は何故か満たされない。そんなある日、偶然、漫画家の友人からバイトを頼まれて…。明日へ繋がる不確かな今日。
CRAZY FOR YOU

CRAZY FOR YOU

女子高育ちの天然おとぼけキャラの幸は、初めて参加した合コンでユキちゃんという男の子と出会い、ついに彼氏いない歴17年にピリオドが!?ノンストップ・ラブ・エモーション。
君に届け リマスター版

君に届け リマスター版

【雑誌掲載時の著者カラー原画を収録したリマスター版!】陰気な見た目のせいで怖がられたり謝られたりしちゃう爽子。爽子に分けへだてなく接してくれる風早に憧れている。風早の言葉をきっかけに変わっていけるみたい…。夏休み前、爽子は肝試しでお化け役をやることに!?
ヒロイン失格

ヒロイン失格

女の子は誰だって、自分が主人公の恋物語を夢みちゃうもの。はとりも、いつか幼馴染みの利太と結ばれるはずだと信じ込んでいたが――世の中そんなに甘くない!恋に破れたオトメの七転八倒を赤裸々に描く爆笑コメディー!
灰原くんはご機嫌ななめ

灰原くんはご機嫌ななめ

最悪な印象だったアイツがなぜか気になる存在に…!? 友達思いで明るい性格のみお。編入試験満点で転入してきた灰原くんと友達になろうとするけど、「お前と仲良くする気はない」と言われてしまい大ショック! でも、みおの留年の危機を灰原くんが救ってくれて…?
思い、思われ、ふり、ふられ

思い、思われ、ふり、ふられ

【雑誌掲載時の著者カラー原画を収録したリマスター版!】夢みがちな由奈と、現実的に恋する朱里。正反対のふたりだけど、友達になりました。モテる理央と、天然な和臣のふたりの男子も加わり、きらめく青春と本音をぶつけあう恋がスタートします!
かの人や月

かの人や月

騒々しい日常を送る7人の大家族・羽上家。ある日、長男・顕が部屋に幽霊が出ると家に戻って来たことで、長女・ひろのの友人・深町が心霊ツアーを企画した!?マイ・フェイバリット・ファミリー。
恋を知らない僕たちは

恋を知らない僕たちは

中学2年の2学期。英二と直彦の学校に転校生がやってきた。それは、英二が小学校の時に仲良しだった泉。3人で過ごすうちに新たな関係が芽生え…。そして、時が経ち英二たちは高校生になり――。初めての感情があふれ出す、第1巻!
てをつなごうよ

てをつなごうよ

楠小豆&大豆は有栖野団地に住む仲良し姉弟です。お隣には幼なじみでモテモテの橘千花。お互いに両親が仕事で忙しいので協力しながら成長してきました。ある日、反対隣に柊美月&流星兄弟が引っ越してきました。小豆たちとは対照的に兄・美月に反抗的な弟・流星。兄らしくなれず悩む美月ですが…。

人気の作品

いまなら無料で読める

オススメのクチコミ

たか
たか
2019/08/29
妖怪カメラと旅する2人のフランス人
海外の反応まとめサイトで知り日本語版が出てすぐに購入した作品。見てもらえればわかるけど、とにかく絵がメチャクチャ良い…! ジブリを思わせる可愛らしい絵柄と水彩の色使いが超最高。 https://www.shodensha.co.jp/onibi/about.html 妖怪の姿を写すカメラを持ってフランス人のセシルとオリヴィエが日本を旅するというストーリー。日本の日常生活とともに神道・信仰・妖怪が描かれていて、すこし不思議でとても心地よい。 バンド・デシネということで、「読み心地」は妖怪や神霊をテーマにした日本の漫画とはぜんぜん違う。 でも何かに似てるんだよなあ…と、あらためて振り返ってみて気づいた。この不思議な感覚は、荒木飛呂彦の「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」を読んでるとき同じだ。 バンド・デシネというスタイルがそうさせるのか、「現実の舞台を旅して不思議な体験をする」内容がそうさせるのかわからないけど、とにかく似てると思う。 「妖怪」、「旅行記」というワードにワクワクするタイプの人はぜひ読んでください。 『海外マンガの人々―アトリエ・セントーインタビュー』 https://comicstreet.net/interview/author/atelier-sento/
もっとみる

kindle Unlimited