【ニュース】米花町で追突事故 発明家の男性にけがなし
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名無し
18日前
名探偵コナンの街でヒヤリ事故 阿笠博士の愛車に衝突…開館以来初の出来事に驚き(鳥取・北栄町) 博士もヒヤリの事故です。 鳥取県北栄町にある青山剛昌ふるさと館。名探偵コナンとともに施設の名物になっているのが、阿笠博士の愛車・黄色のビートルです。10日によく見てみると車体後部の塗装がはがれ、へこんでいました。 倉吉警察署によると、10日午前9時40分頃、70代の男性がバックで車を駐車しようとしたところ、博士の車に衝突したということです。けが人はなく、阿笠博士の等身大の人形にも傷はありませんでした。 【元記事】 https://www.fnn.jp/articles/-/267999
衝突されてこの...
【祝】『コナン』スピンオフ作品全てアニメ化の快挙 警察学校編に続き『犯人の犯沢さん』『ゼロの日常』も
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名無し
約2ヶ月前
 人気漫画『名探偵コナン』(作者・青山剛昌)の公式スピンオフ作品『名探偵コナン 犯人の犯沢さん』と『名探偵コナン ゼロの日常(ティータイム)』のアニメ化が4日、発表された。『名探偵コナン 警察学校編 Wild Police Story』に続き、『コナン』スピンオフ3作品がすべてアニメ化される快挙となった。 【動画】 アニメ化決定!「名探偵コナン 犯人の犯沢さん」「名探偵コナン ゼロの日常」特報PV https://youtu.be/UI9nRCCRbxs
名探偵コナン 犯人の犯沢さん
マンガ家にファンが多い(気がする)海外マンガ
ANAGUMA
ANAGUMA
2ヶ月前
メビウスとかマイク・ミニョーラみたいになんとなく「日本のマンガ家のあいだで名前が通っている海外マンガ(家)」ってのがあると勝手に思ってるんですけど『ブラックサッド』はその中ではまだまだ知られていないとさらに勝手に思っています。なので今日このクチコミを読んで知ってほしい。 マンガ家に人気の理由の一端はページを開いてすぐわかるんですけど、作者は元ディズニーのアニメーターでとにかくべらぼうに絵がうまいです。 その絵のうまさも、正確な形を描き出すデッサン力、演出に合わせた色彩感覚、決まりまくった画面構成(レイアウト)…と、もう絵を描く人だったら喉から手が出るくらい欲しい物が全部網羅されています。 まず動物擬人化ものって技術がないとどうしてもコミカルにやりがちというか、生き物の構造を無視した描き方に逃げちゃうことが多いというか…写実とデフォルメのバランスが難しいジャンルだと思うのですが、本作の場合は動物がきちんと描けるひとなんだなというのが一瞬で理解できます。 海外マンガに慣れてない人が敬遠しがちなフルカラーも色合いが水彩ぽくてソフトですし、各場面に合わせた演出としてコントロールされているので違和感なく読めるんじゃないかなと思います。「マンガを読む」という行為を邪魔しない、むしろ上手に手助けするような色使いがされています。 色合いとダブルで効いているのがパキパキとしたカメラアングル。作品のハードボイルドなテイストにすごく合っていて、この辺りも映像畑出身の方の上手さだな…と舌を巻いてしまいます。 …とダラダラと書いてきましたがひとまず試し読みで見てほしい作品です。海外マンガ、「百聞は一見にしかず」タイプの作品が多いですが、そのなかでも『ブラックサッド』は特に「見たらわかる!」度が高いマンガだと思うので…。
ブラックサッド
推理マンガとしてはもちろん、数学も学べます
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名無し
4ヶ月前
推理マンガとしてはもちろん、数学も学べます。基本1話完結で単行本1冊に2話収録されています。殺人事件から学校生活のほのぼのトラブルまで幅広く扱っていますが一番の醍醐味は学問としての数学を絡めた話です。フェルマーの最終定理など一度は聞いた事のある公式などもでてきますよ。
Q.E.D.証明終了
全3巻というのが勿体無い
マンガトリツカレ男
マンガトリツカレ男
5ヶ月前
アフタヌーンでの連載中になんとなく読んでいたがちょっと内容が複雑だったのでちゃんと理解できているかわからなかったので今回まとめて読んでみた。タイトル通り「概念を盗む」犯罪者と対決で雰囲気ととしては「魔人探偵脳噛ネウロ」っぽさを感じた。個人的にはもっと続いてもっと特殊な概念の犯罪者に登場してほしかった
概念ドロボウ
まったく最近の探偵ときたらJKとイチャイチャしやがって
さいろく
さいろく
5ヶ月前
みたいな内容であり、かつギャグでした。 想像を超えたギャグっぷりに少しガッカリもしつつ1巻・2巻と読み終わり、気づいたらましろちゃんと文鳥とケルベロスは可愛いなぁと思いながら読み進むようになりました。 ギャグは方向性が自分の好みとマッチするかどうかがとても大事だと思うんですが、これは久しぶりにぶっ飛んでていいです。好き。
まったく最近の探偵ときたら
タフ&エコノミーな探偵のド派手アクション! #完結応援
たか
たか
6ヶ月前
日本が舞台なのに当たり前のように銃が出てきてロシアンルーレットするわ、馬に乗って逃走するわ、元力士のストーカーとバトルするわで最高にエンターテイメントしてて面白い! 出版年は1998年らしいですが、作中の時代はどう考えてもそれよりかなり前の80年代って感じ(営団地下鉄とかプッシュホンとか電気屋のパソコン(?)とか聖徳太子の1万円札とか)がして懐かしい。 具体的にいつごろが舞台なのか気になる。 仲のいい不良刑事に売れっ子女優の彼女。やる気に溢れてるわけじゃないけど仕事はキッチリこなす。 探偵ってやっぱカッコいいよなぁと憧れる気持ちを思い出させてくれるいい作品でした。
日本が舞台なの...