ハナさんには弱木君と結婚してもらって、 二人で結婚生活から子育て老後まで ともにすごして歩んでもらって けれどもずっと弱木君にはツンデレのツンだけで 接して欲しい。 デレの部分を最後の最後まで弱木君に見せないか、 最後の最後で見せるか、 それは・・どっちでも素晴らしいから任せる(笑)。

@名無し

おいおい…最高かよ!
共白髪までツンツンで添い遂げる(or最期だけデレる)とか想像だけで尊い

ただツン華がデレ華になるか、弱木くんが強さんになるかしないと永遠にくっつかないんだよなぁ

最初はお姉ちゃんにべったりだったユキちゃんが一人のバレリーナへ成長するお話。派手な恋愛もないし、主人公が無双するわけでもない、やたらと繊細なユキちゃんは可愛いけど、それ以上にやきもきする。でも読み終わってみればもっと彼女の生きざまを見てみたいと思う。そんな作品。それにしてもユキちゃんが可愛い。

壮大なタイトルを掲げたけれど、この作品はBLというよりも、傷を負った人がどう立ち直るかがテーマだと思った。ギャグとシリアスのバランスがよく読んでいて飽きがこない。過去と現在にまたがる登場人物同士のつながりもあり、きちんと伏線が回収されている。最終的に劇的に何かが解決されるわけじゃないんだけど、時間は進んでいくという結末も切なくて好き。

ハナさんには弱木君と結婚してもらって、
二人で結婚生活から子育て老後まで
ともにすごして歩んでもらって
けれどもずっと弱木君にはツンデレのツンだけで
接して欲しい。
デレの部分を最後の最後まで弱木君に見せないか、
最後の最後で見せるか、
それは・・どっちでも素晴らしいから任せる(笑)。

安斎好きって他のキャラの悪口言う奴多いよな

@名無し

だから軍隊なら安斎は優れたリーダーなんだよ。
部隊を生き残らせるために、使えなくなった奴から切り捨てる。
自分が先頭で突っ込んだり、使えない奴をかばったりすれば、
間違いなく生き残れない

安斎そろそろ死期が近いかな? 最後に暴れるかなんかして、アメフト時代何があったか、又自分の中に潜む猿の存在を公にして死んでいってほしい

@名無し

早乙女の回想に出てきた 長谷川の発言などを考えると、 長谷川が早乙女を殺したいと思っているとは 考えられないというか考えたくない。 「お前は・・」とまで言っておいて これで実は殺意を抱いていました、では 長谷川が腹黒過ぎて嫌悪感しかなくなる。 物語としては早乙女を生かしたいと思いながら 様々な事情で葛藤している長谷川、であってほしい。

早乙女の回想に...
@名無し

宮田だけは信頼できる