凸凹シュガーデイズ

凸凹シュガーデイズ

ちっちゃくて可愛いこの子を俺が守ってやりたい――! 出会ったとき強くそう願った相手=花峰涙はのびのびすくすく育って、一方の俺=松風雄二郎のサイズはというと、正直伸び悩み気味。180cmオーバーの幼なじみに発生するドキドキの正体を、既に知っているような気がするけれど……? webマガジン「LOVE xxx BOYS pixiv(ラブキスボーイズピクシブ)」で大注目! 小さい男前君×でっかわほわほわ君の幼なじみ“むず☆きゅん”ラブ、たっぷり18Pの描き下ろし後日談も加えて待望のコミックス化!! 電子限定おまけ付き!!
となりに

となりに

サラリーマン同士、歳の差の恋。「俺、今、中坊みたいな恋してます。」あの人をはじめて見たのは、趣味の写真で出掛けた帰路の途中。新幹線自由席に並んだ、列のとなり――……前作『ナカさんのながれ』から7年、basso名義のBL最新刊ついに登場!!
NEON

NEON

「じゃあ俺、お前のひみつ第一号だ」 人気ファッション雑誌【CROQUIS】の読モとして人気を博している多田明良には秘密がある。それは、地方からの上京組であること。しかし、ひょんなことから同じ読モの波野彦一に、そのことを知られてしまう。初めこそ動揺や焦りから彦一に当たってしまった明良も、彦一の優しく真摯な態度に、次第に心を開いていく。一方、彦一も不器用ながら一生懸命な明良が放っておけず、一緒に過ごすうちに明良のことが気になり始める。そしてツーショット撮影の際、明良から突然キスをされたことで、彦一の感情は大きく揺さぶられ―!? キラキラの読モの世界を描いた、スタイリッシュ&極上“ピュア”ラブ!
ハンドインハンド

ハンドインハンド

塾講師の七尾とネイリストの八朗は25年一緒にいる腐れ縁の幼馴染。子供の頃と変わらず頼りない八朗を七尾はつい構ってしまう。同居生活ものらりくらりとしている間にもう10年。しかし、いつまでも子供の時のままではいられなくて――。甘やかし体質の大型犬ネイリスト×ド理系効率主義者塾講師のゆる甘“ニコイチ”同居ラブ!!
はぐちさん

はぐちさん

話題の大人気作品が待望の単行本化! 不思議な生き物とOLのキュートでシュールなゆるゆるライフ。日々の生活に追われるOL・八千代(やちよ)のもとに現れたのは、不思議な白い生き物・はぐちさん。玄関を開ければ、ただいまを言える相手がいる。カレーのいい匂いで、一緒にお夕食。お風呂でぽかぽか温まって。寝るまえに母へメッセージを送ろうとして… 「あらためて考えて何なんだろうこの子…」犬でもネコでもペットでもない、はぐちさん。どっちかっていうと、カワイイ系で、色白で、料理が得意で、ちょっと丸顔――、のはぐちさんと過ごす春夏秋冬。Twitterで発表された作品に加えて、大幅加筆修正&描き下ろし収録! ほっこり笑って癒される、話題の1作!
くるねこ

くるねこ

ネコもぎうぎう、仕事もぎうぎう…自称「酒とケモノをこよなく愛するおばさん」がネコと仕事におぼれる日々を、ちょいちょいと描いたはずが、あああっ! という間に「人気blog ranking」ぶっちぎりの第1位。そりゃあ笑えます。なごめます。ほろりときます。“じんわりオモロイ!!”――<あの須藤真澄氏推薦!!>
学園アリス

学園アリス

田舎町で育った蜜柑と蛍は大の親友。なのに蛍は突然都会の学校に転校してしまう…。蛍を追って“アリス学園”に辿り着いた蜜柑。そこは、特別な天才しか入れない超エリート校だった!?不思議いっぱい☆schoolコメディ登場!
江の島ワイキキ食堂

江の島ワイキキ食堂

「ねこぱんち」に連載中の人気作品の待望の初コミックス。賢い猫のオードリーが、看板猫から、恋のお手伝いまで大活躍!!心安らぐ青春ミステリーLOVEファンタジーの猫漫画です!
ちょびっツ

ちょびっツ

可愛さ無敵!の人型パソコン「ちぃ」!――浪人生の本須和秀樹(もとすわ・ひでき)が、近所のゴミ捨て場で拾ってきた、1台の人型パソコン。「ちぃ」と名付け、思いっきり期待したものの、なんのソフトも入っていない役立たずとわかり……!?パソコンが人型をしている世界を舞台にCLAMPが描く、キュートな21世紀型ファンタジック・ラブコメディ!!
ニューヨーク・ニューヨーク

ニューヨーク・ニューヨーク

ニューヨーク市警に勤めるケインは、同性愛者であることを隠し、一夜限りの相手を求めて夜ごとマンハッタンに繰り出していた。だが理想の青年・メルと出会い、運命の愛を見つけることに…。ゲイをテーマに愛とヒューマニズムを描く野心作!
貧乏神が!

貧乏神が!

人並外れた強運で、努力とは無縁の人生を歩んできた幸運少女・桜市子。しかし膨大な運気を持つ彼女は、人間界の「運」のバランスをどえらく乱していた!世界の均衡を保つべく、貧乏神の紅葉が市子にとり憑いた!!
ペン太のこと

ペン太のこと

ペン太は僕が思っていたよりも、ずっと僕のことを愛してくれていた――。多忙な日々を送っていた僕(作者)のもとに、ある日、娘がやってきた。名前はペン太。虫捕りは下手だし、高い所には飛び乗れないし、すぐお腹を出して寝転がる。およそ猫らしくないまったりやさん。ペットと人は言うけれど一緒に暮らせば大事な家族。ペン太は間違いなく僕の子だった。可笑しくて切なくて温かい、猫と人がつむぐ家族の物語。