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「あっ…いや…もう…許して…」冤罪で投獄された社長令嬢ミナ。すべての人権を奪われ行き着いた先は、看守が女囚を慰み者にする、肉欲にまみれた異常な監獄だった!女囚を嬲り、イかし続ける看守達。光悦の表情でそれを見る女署長。涙を流しながら哀願しても、ミナの叫びは聞き届けられない。そして心とは裏腹に、ミナの身体は看守の指と舌に次第に反応し始め、愛液が滴り落ちる……「お前、欲しそうな顔してるぞ?」
女子監獄島で看守に身体を汚されたミナ。看守の愛撫に反応し、いやらしい声を出して喘ぐ自分が信じられないままでいた。「ガスマスクを被った男、淫らな気持ちにさせるお香、女囚を嬲り続ける女署長と看守達…この異常な監獄が、精神も身体も狂わせてしまうんだ…!」そう思ったミナは脱獄を誓う。しかしさらなる陵辱が女囚達を待っていて…!? ミナは謎多きこの監獄から、脱出することができるのか!?
婚約者三条の登場で、この地獄から抜け出せると思ったミナ。しかし三条の様子がおかしい…。一向に人間らしい権利も与えられないまま、かきたてられた情念がついに暴走する!? 看守たちと交わり快楽に溺れていく女囚たち。愛液と精液が入り乱れ、いやらしい音が響き渡る。心だけは屈さないと誓っていたのに…見ていたミナも、看守・笠木の淫らな手で快楽に堕とされ、ついに求めてしまう…。「もう…どうなっても…イイの…」